ウイルス学に基づく医療イノベーションと世界医療への貢献
FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)を中心に研究・開発・ビジネス活動を推進させています。」
テロメライシンを中心に、ウイルス創薬の研究・開発・ビジネス活動を進める事業コンセプトが継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)を中心に研究・開発・ビジネス活動を推進させています。」
テロメライシンを中心に、ウイルス創薬の研究・開発・ビジネス活動を進める事業コンセプトが継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「がんのウイルス療法」と「重症ウイルス感染症治療薬」を事業領域とした「ウイルス創薬」を事業コンセプトとし、研究・開発・ビジネス活動を推進させています。」
がんのウイルス療法と重症ウイルス感染症治療薬を事業領域とするウイルス創薬の事業コンセプトが継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)や新型コロナウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心に、「がんのウイルス療法」と「重症ウイルス感染症治療薬」を事業領域とした「ウイルス創薬」を目指し、研究・開発・ビジネス活動を推進させています。」
がんのウイルス療法と重症ウイルス感染症治療薬を事業領域とする「ウイルス創薬」の位置付けが継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)や新型コロナウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心に、「がんのウイルス療法」と「重症ウイルス感染症治療薬」を事業領域とした「ウイルス創薬」を目指し、研究・開発・ライセンス活動を推進させています。」
従来のウイルス学・遺伝子改変技術を基盤とする使命の説明に加え、がんのウイルス療法と重症ウイルス感染症治療薬を事業領域とする「ウイルス創薬」という枠組みで事業を表現している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は創薬バイオベンチャー企業として研究開発先行型の事業を展開しており、独自性の高いウイルス遺伝子改変がん治療薬、重症感染症治療薬及びがん検査薬などの開発と事業化を推進しています。」
遺伝子改変ウイルス技術を基盤に、がん・重症感染症・がん検査の医療に貢献する企業姿勢が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残してゆくことをビジョンとしています。」
未来のがん治療への貢献と、実績を通じてがん治療の歴史に足跡を残すというビジョンが継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は創薬バイオベンチャー企業として研究開発先行型の事業を展開しており、独自性の高いアデノウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発と事業化を推進しています。」
遺伝子改変アデノウイルス技術を基盤に、がん治療薬・がん検査薬の開発と事業化を進める姿勢が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行い、さらに感染症領域の新たな治療薬の開発を行い、がんや重症感染症領域の医療ニーズ充足に貢献することを目指しています。」
ウイルスを基盤とする技術でがん・重症感染症領域の医療に貢献するという使命・姿勢が継続して示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ウイルス学に立脚した技術を駆使して、がんや重症感染症の治療法にイノベーションを起こし、世界の医療に貢献することを使命としている当社」
ウイルス学を基盤に、がん・重症感染症の治療法にイノベーションを起こし、世界の医療に貢献するという企業使命が継続して明示されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「ウイルス学に立脚した技術を駆使して、がんや重症感染症の治療法にイノベーションを起こし、世界の医療に貢献することを使命としている当社」
ウイルス学を基盤に、がん・重症感染症の治療法にイノベーションを起こし、世界の医療に貢献するという企業使命が明示された。