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オンコリスバイオファーマ(4588)・施策再掲

報告セグメントの廃止と創薬事業への一本化

FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2024-H12021: 320212022: 220222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
創薬事業に集中した単一セグメント構成6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    創薬事業の単一セグメントによる業績管理・開示が継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    創薬事業の単一セグメントによる業績管理・開示が継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    創薬事業の単一セグメントによる業績管理・開示が継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    創薬事業の単一セグメントによる業績管理・開示が継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創薬事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    創薬事業の単一セグメントによる開示が継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、当社は従来「医薬品事業」、「検査事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、当社売上高の99%以上が医薬品事業により構成されており、今後も継続が見込まれることから、当事業年度より業績管理の方法を変更し、「創薬事業」の単一セグメントへ変更いたしました。」

    医薬品事業が売上高の99%以上を占めることを理由とする創薬事業単一セグメントへの変更が、2021年12月期にも適用されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は従来「医薬品事業」、「検査事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、当社売上高の99%以上が医薬品事業により構成されており、今後も継続が見込まれることから、第1四半期会計期間より業績管理の方法を変更し、「創薬事業」の単一セグメントへ変更いたしました。このためセグメント別の記載を省略しております。」

    医薬品事業が売上高の99%以上を占めることを理由とする創薬事業単一セグメントへの変更が、第2四半期報告書でも継続して適用されている。
  8. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は従来「医薬品事業」、「検査事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、当社売上高の99%以上が医薬品事業により構成されており、今後も継続が見込まれることから、当第1四半期会計期間より業績管理の方法を変更し、「創薬事業」の単一セグメントへ変更いたしました。」

    従来の医薬品事業・検査事業の2報告セグメントから、2021年第1四半期会計期間より創薬事業の単一セグメントへの変更が実施された。変更理由として医薬品事業が売上高の99%以上を占めることが示されている。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2021年1月1日より両報告セグメントを廃止し、「創薬事業」の単一セグメントへ変更することを決定しております。」

    従来の医薬品事業・検査事業の2報告セグメントを2021年1月1日から廃止し、創薬事業の単一セグメントへ変更する決定が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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