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オンコリスバイオファーマ(4588)・事実転換社債売却益の発生

Unleash社の事業計画遅延に伴う投資有価証券評価損・貸倒損失

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2022-Q1。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2022-Q12020: 120202021: 120212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。27社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1転換社債売却益の発生有価証券報告書

    「一方、Unleash Immuno Oncolytics, Inc.(米国ミズーリ州、以下 「アンリーシュ社」)の転換社債をアンリーシュ社へ売却したことにより、21,406千円の特別利益を計上しました。」

    Unleash社の転換社債を同社へ売却し、21,406千円の特別利益を計上した。
  2. FY2020通期評価損・貸倒損失の計上更新有価証券報告書

    「これらの状況を勘案した結果、当社が引き受けたアンリーシュ社の転換社債を取得日為替レートで換算した321,000千円を投資有価証券評価損とし、本転換社債にかかる未収利息を2020年第3四半期末(2020年9月30日)時点の為替レートで換算した35,681千円を貸倒損失として総額367,821千円を、また、減損損失11,140千円を特別損失として計上いたしました。」

    Unleash社の事業計画遅延を理由に、転換社債評価損321,000千円、未収利息の貸倒損失35,681千円、合計367,821千円等を通期で特別損失計上した。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「特別損失として、当社が引き受けたアンリーシュ社転換社債321,000千円を投資有価証券評価損として計上いたしました。また、転換社債にかかる未収利息35,681千円を貸倒損失として計上いたしました。」

    Unleash社の資金調達を含む事業計画の遅延等を理由として、転換社債321,000千円の投資有価証券評価損と、未収利息35,681千円の貸倒損失が実際に計上された。
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報道
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