オンコリスバイオファーマ(4588)・事実前進
OBP-801の国内特許査定
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OBP-801の国内特許取得・保護範囲拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、2024年に日本国内で成立した眼科領域に対するOBP-801の用途特許について、2025年10月に同特許の保護範囲を拡張する旨の査定を受けました。」
OBP-801について、2024年成立の眼科用途特許に関し、2025年10月に保護範囲を拡張する査定を受けた。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「なお、OBP-801は2023年9月に日本国内での分子標的併用腫瘍治療・予防薬としての特許査定を受けています。」
従来の2023年9月の特許査定に加え、2024年7月には緑内障治療後の濾過胞線維化抑制および加齢黄斑変性症に関する用途発明の特許査定が示された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、OBP-801は2023年9月に日本国内での分子標的併用腫瘍治療・予防薬としての特許査定を受けています。」
OBP-801の日本国内における特許査定の事実が再掲されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「なお、OBP-801は2023年9月に日本国内での分子標的併用腫瘍治療・予防薬としての特許査定を受けています。」
OBP-801について、日本国内で分子標的併用腫瘍治療・予防薬としての特許査定を2023年9月に受けた事実が初めて記載された。