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オンコリスバイオファーマ(4588)・事実前進

OBP-801の国内特許査定

FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – FY20252023: 120232024: 220242025: 020252026: 12026
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一緒に動いた変遷

「OBP-601の開発継続とPhase III準備」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1OBP-601の開発継続とPhase III準備2回
  3. 2OBP-301の臨床開発拡大2回
  4. 3アウトソーシング体制の強化・複線化2回
  5. 4OBP-801の眼科用製剤開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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