Komori
ア

アイリッジ

3917情報通信・サービスその他超小型株iRidge,Inc.
476円-4.8%
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株価のうごき
¥476最新-35.2%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

本日提出された有価証券報告書(年次)に記載された事業は、アプリビジネス事業・ビジネスプロデュース事業・フィンテック事業の3つの報告セグメントを軸に展開しています。ミッションは「Tech Tomorrow ~テクノロジーを活用して、わたしたちがつくった新しいサービスで、昨日よりも便利な生活を創る~」であり、各事業は開発力とビジネス創出力を活かして、多様なサービスを統括的に提供しています。アプリビジネス事業ではスマートフォンアプリの企画・開発・運用支援・アプリマーケティングツール「FANSHIP」やアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」を提供。ビジネスプロデュース事業では戦略立案・サービス開発・グロースハックを一貫して支援。フィンテック事業ではデジタル地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」を提供しており、2025年7月1日付でこの事業を構成する連結子会社であった株式会社フィノバレーの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外しています。なお、事業の状況・将来見通しに関する将来情報は、決算期末時点での判断に基づくものです。

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PER
6.15何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.27純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-3.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
37億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
56.3%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-7.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
13.5%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
APPBOXの生成AI前提の次世代基盤刷新(2026/6/22開示)の、導入拡大・開発生産性(案件リードタイム短縮、粗利率改善)への反映
2026年度〜2027年度の業績反映影響 大可能性 中
ディップとの資本業務提携(2024/4/30の新株発行を含む)が、共同DX商材の販売・受注としてどれだけ収益化するか(共同提供の立上がり)
2026年度(提携施策の進捗開示が出るタイミング)影響 中可能性 中
MoneyEasy/フィノバレーの連結除外(2025/7/1)後、フィンテック損失が出ないことによる通期損益の安定化・利益率改善
2026年度通期影響 大可能性 大
Co-Assignの導入拡大・機能拡張の進捗(新規導入数、継続率)
2026年度〜2027年度影響 中可能性 中
プリセールス機能新設による案件パイプライン(受注見込み/受注件数/大型案件比率)の改善
2026年度中〜後半影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 48.9%
掲載の株主 48.9%その他 51.1%
小田 健太郎29.79%
ディップ株式会社4.58%
五味 大輔3.38%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.93%
初雁 益夫1.92%
株式会社博報堂1.82%
株式会社SBI証券1.68%
株式会社NTTデータ1.66%
ほか掲載の2社2.13%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
小田 健太郎29.79
ディップ株式会社4.58
五味 大輔3.38
株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.93
初雁 益夫1.92
株式会社博報堂1.82
株式会社SBI証券1.68
株式会社NTTデータ1.66
ほか掲載の2社2.13
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