アイリッジ(3917)・施策削除
VUIを活用したソリューションの開発・提供
FY2019-Q4に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ボイスコンピューティング・AIコミュニケーションプラットフォームへの進化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当社グループは、継続的な成長を実現するためには、既存事業の成長に加え、様々な新規事業に取り組み続けることが重要と考えており、新規事業としてデジタル地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」等を展開しています。」
従来記載されていたVUI・音声UIアプリに関する記載は、本 filing の事業内容、新規事業、課題の記載から消えている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、音声UIアプリ(注3)の提供等も継続して進めております。」
VUIを活用したアプリ・ソリューションの提供を継続する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「スマートスピーカーを始めとするVUI(注3)及びAIアシスタント関連デバイスの普及期到来に向けて、不動産・住生活関連ソリューションの開発に取り組んでまいります。」
VUIを活用したソリューション開発を、不動産・住生活関連ソリューションやAIアシスタント関連デバイスへの対応として再確認している。 - FY2019-Q4初出有価証券報告書
「VUI(注3)を活用したソリューションの開発・提供等、新サービスも含め売上拡大を進めております。」
音声ユーザーインターフェース(VUI)を活用したソリューションの開発・提供を、新サービスによる売上拡大の取り組みとして初めて明示している。