アプリリリース後の継続的な提案・開発
FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、スマートフォンアプリの企画・開発のみならず、アプリデータの収集・分析やデザイン提案から開発後のスマートフォンアプリを用いた集客・販売促進支援等までを統合的に手掛けており、これらが当社の特徴・競争力となっています。」
アプリ開発後もデータ分析、デザイン提案、集客・販売促進支援まで一貫して提供する運営モデルを再確認している。 - 2026-06-18前進その他開示
「今回の取り組みでは、両社が提供する LINE を活用した販促・顧客育成ツール「LINKFUN」を活用し、これまで毎年特定期間に実施してきたキャンペーンを常設のポイントプログラムへと移行しました。これにより、一過性の施策に留まらない継続的な顧客接点の創出を目指します。」
従来の期間限定キャンペーンから常設プログラムへ移行し、アプリ・デジタル施策後も継続的に顧客接点を構築する取り組みとして具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社ではアプリの開発・リリース後も継続的に運用支援にも取組んでいます。当社内に集客・販売促進のための企画・ノウハウを蓄積し、企画・運用支援を統合的に手掛けていることが、当社の特徴・競争力となっています。」
アプリの開発・リリース後も企画・運用支援を継続し、統合的な支援を競争力とする方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社ではアプリの開発・リリース後も継続的に運用支援にも取り組んでおります。当社内に集客・販売促進のための企画・ノウハウを蓄積し、企画・運用支援を統合的に手掛けていることが、当社の特徴・競争力となっております。」
アプリ開発・リリース後の継続的な運用支援と、企画・運用支援の統合を競争力とする事業運営方針を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「「FANSHIP」を活用した企画・開発・運用のトータルサポートを提供することにより、高付加価値化に取り組みます。」
アプリ開発・リリース後の継続的な支援が、FANSHIPを活用した企画・開発・運用のトータルサポートとして具体化している。 - FY2019-Q4再掲有価証券報告書
「また、アプリ開発、コンサル、プロモーション等につきましては、グループのシナジーを発揮し、安定した収益の確保に繋げてまいります。」
アプリ開発等をグループのシナジーによって安定収益につなげる、継続的な提案・開発型の事業運営方針を再確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、popinfoを組み込んだアプリ開発を入口に、効果的なO2Oを実現するための提案・開発をウェブ・リアルの両面から継続的に実施し、安定した収益の確保に繋げてまいります。」
アプリ開発後の継続的な提案・開発について、ウェブ・リアルの両面で実施することを具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「効果的なO2O実現のためには、継続してアプリ内企画や機能追加等に取り組み、アプリを通じた企業とユーザー間のコミュニケーションの活性化を図ることが重要となります。」
アプリの開発・リリース後も企画・機能追加を継続する運営モデルを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き月額報酬を着実に積み上げるとともに、popinfoを組み込んだアプリ開発を入口に、効果的なO2Oを実現するための提案・開発を継続的に実施し、安定した収益の確保に繋げてまいります。」
popinfoを組み込んだアプリ開発を起点に、継続的な提案・開発を行う運営モデルを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、アプリの初期開発・リリース後もアプリ内企画や機能追加等を継続的に実施し、企業・ユーザー間のコミュニケーションの活性化を図ることが重要となります。」
アプリの初期開発後も企画・機能追加を続ける運営モデルを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社の開発・提供するアプリは、企業とユーザーを繋ぐ企業の顔(企業の基幹メディア)に位置付けられます。そのため、アプリの初期開発・リリース後もアプリ内企画や機能追加等を継続的に実施し、企業・ユーザー間のコミュニケーションの活性化を図ることが重要となります。」
アプリを企業の基幹メディアと位置付け、リリース後も企画や機能追加を継続する運営モデルを再確認している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当社の開発・提供するアプリは、企業とユーザーを繋ぐ企業の顔(企業の基幹メディア)に位置付けられます。そのため、アプリの初期開発・リリース後もアプリ内企画や機能追加等を継続的に実施し、企業・ユーザー間のコミュニケーションの活性化を図ることが重要となります。」
アプリを企業の基幹メディアと位置付け、リリース後も企画や機能追加を継続する運営モデルを再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社の開発・提供するアプリは、企業とユーザーを繋ぐ企業の顔(企業の基幹メディア)に位置付けられます。そのため、アプリの初期開発・リリース後もアプリ内企画や機能追加等を継続的に実施し、企業・ユーザー間のコミュニケーションの活性化を図ることが重要となります。」
アプリを企業の基幹メディアと位置付け、リリース後も企画や機能追加を継続する運営モデルを再確認している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社では、アプリリリース後も継続して提案や開発等を行うことでO2O支援に取り組んでおり、このため、アプリ開発、コンサル等の販売高の7割弱が前事業年度からの継続取引先向けとなりました。」
アプリの初期開発後も企画提案・機能開発を継続する運営モデルを維持している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社の開発・提供するアプリは、企業とユーザーを繋ぐ企業の顔(企業の基幹メディア)に位置付けられます。そのため、アプリの初期開発・リリース後もアプリ内企画や機能追加等を継続的に実施し、企業・ユーザー間のコミュニケーションの活性化を図ることが重要となります。」
アプリを企業の基幹メディアと位置付け、リリース後もアプリ内企画や機能追加を続けて企業とユーザーのコミュニケーションを活性化するとしている。