アイリッジ(3917)・方針再掲
月額報酬・売上高・営業利益率を重視する経営指標
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
9記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、安定的かつ継続的な成長を図るため、中期的な目標として売上高成長と利益成長の両立を目指します。このため、当社グループでは、売上高に加え、株式報酬関連費用や企業結合に伴い発生する費用を控除した調整後営業利益(注)を重要な指標としています。」
売上高成長と利益成長の両立を目指し、売上高と調整後営業利益を重視する経営指標を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、安定的かつ継続的な成長を図るため、中期的な目標として売上高成長と利益成長の両立を目指します。このため、当社グループでは、売上高に加え、株式報酬関連費用や企業結合に伴い発生する費用を控除した調整後営業利益を重要な指標としています。」
重視する経営指標が、売上高・売上総利益・営業利益中心の整理から、売上高成長と利益成長の両立および調整後営業利益へ再整理された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、売上高、売上総利益及び営業利益を重要な指標としております。」
重要指標を売上高・売上総利益・営業利益とする整理を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「このため、当社グループでは、売上高、粗利益率及び営業利益を重要な指標としております。」
重要な経営指標が、従来の売上高・営業利益・EBITDA・営業利益率から、売上高・粗利益率・営業利益へ整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、安定的な成長を図るため、成長性、収益性及び効率性を重視した経営が必要と認識しております。このため、当社グループでは、売上高、営業利益、EBITDA及び営業利益率を重要な指標としております。」
売上高、営業利益、EBITDA、営業利益率を重視する経営指標を連結グループでも再確認している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「このため、当社では、売上高、営業利益、EBITDA及び営業利益率を重要な指標としております。」
重要な経営指標が、従来の月額報酬・売上高・営業利益率から、売上高、営業利益、EBITDA、営業利益率へ整理されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「このため、当社では、月額報酬の他、売上高及び営業利益率を重要な指標としております。」
月額報酬、売上高、営業利益率を成長性・効率性を評価する重要な経営指標として初めて明示している。