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アイリッジ(3917)・目標前進

広告・購買・決済・CRMを一気通貫でカバーするエンゲージメントプラットフォーム

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY20192018: 320182019: 220192020: 020202021: 12021
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マーケティング・セールスの一気通貫支援32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループとFlow Solutionsは、OMO領域におけるサービスの親和性や顧客企業の重なり等を背景に、両社事業のさらなる発展のため、お互いの強みやノウハウを生かした業務提携を行うことに合意し、より強固な関係性の構築を実現するため、資本業務提携を行うものであります。」

    エンゲージメントプラットフォームの方向性が、Flow SolutionsとのOMO領域での資本業務提携、顧客行動データの統合・分析、リアル施策との融合へ具体化している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、グループとしての強みである、各業界トップ企業を中心とする「クライアント資産」、スマートフォン・アプリ開発を中心とする「技術力資産」、位置情報を中心とする「ビッグデータ資産」、新しい領域にもチャレンジする「組織資産」を生かしながら、あらゆるシーンで企業と生活者の繋がりを深め、最適化していく「トータル・エンゲージメント・ソリューション」を実現すべく、3つの事業領域に注力し、取り組みを強化・推進しております。」

    エンゲージメントプラットフォームの方向性を、顧客・技術・ビッグデータ・組織の4資産と3事業領域を組み合わせるグループ戦略として再確認している。
  3. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、当社は平成30年5月以降、複数の業務資本提携を進め、当社グループの事業領域は拡大、①スマートフォンアプリをプラットフォームとしたO2O(注2)アプリの開発、O2Oマーケティングの支援、ウェブとリアルを含めた広告・販売プロモーションを主とするO2O事業領域、②電子地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」の提供を通じたフィンテック領域、③不動産テック(Residential Technology)市場への住宅・住生活関連ソリューションの提供を進めるライフデザイン領域を中心に、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    複数の提携後も、経営資源・事業領域を横断したシナジーによってエンゲージメントプラットフォームを構築する方向性を再確認している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「各社の有する経営資源の融合と、最新テクノロジーを活用した新規ソリューションの開発により、「エンゲージメントプラットフォーム」を確立することで、更なる事業機会の獲得と企業価値向上を目指してまいります。」

    経営資源の融合と新規ソリューション開発によりエンゲージメントプラットフォームを確立する目標を、DGマーケティングデザインの取得後も再確認している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「各社の有する経営資源の融合と、最新テクノロジーを活用した新規ソリューションの開発により、「エンゲージメントプラットフォーム」を確立することで、更なる事業機会の獲得と企業価値向上を目指してまいります。」

    DG-MDの取得・連結化を通じ、経営資源の融合によるエンゲージメントプラットフォーム確立という目標を具体的な事業再編に結び付けている。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「各社の有する経営資源の融合と、最新テクノロジーを活用した新規ソリューションの開発により、「エンゲージメントプラットフォーム」を確立することで、更なる事業機会の獲得と企業価値向上を目指して参ります。」

    デジタルガレージとの提携を通じ、経営資源の融合と新規ソリューション開発によってエンゲージメントプラットフォームを確立する目標を初めて明示している。広告・販売プロモーションから購買・決済・CRMまでの一気通貫サービスを想定している。
一緒に動いた変遷

「国内外の提携・M&Aによる成長加速」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の提携・M&Aによる成長加速2回
  3. 2月額報酬の積み上げによるストック型安定収益の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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