アイリッジ(3917)・事実前進
継続取引先を中心としたアプリ開発・コンサル売上
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「アプリビジネス事業では、既存顧客を中心にスマートフォンアプリの開発案件等を堅調に受注したことに加え、ディップ株式会社との共同事業等を通じたEX-DX領域における取引が大幅に拡大しました。」
既存顧客を中心とするアプリ開発取引の拡大に加え、ディップとの共同事業等によるEX-DX取引の拡大が新たに確認されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「アプリビジネス事業では、スマートフォンアプリの開発やアプリマーケティングなどのデジタルマーケティング関連の取引が既存顧客を中心に拡大しました。」
継続取引先を中心としたアプリ開発・アプリマーケティング取引の拡大が、アプリビジネス事業の増収要因として確認されている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「アプリ開発、コンサル等については、大型のアプリ開発・リリース案件があったものの、前述の要因により、前年同期比で減収となりました。」
大型案件があっても、案件の大型化・長期化、縮小、着手時期の見直し等により、アプリ開発・コンサル売上が前年同期比4.2%減となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「アプリ開発、コンサル等については、第2四半期及び第3四半期の大型のアプリ開発・リリース案件があったものの、前述の要因により、前年同期並みとなりました。」
大型案件があった一方で、アプリ開発・コンサル等の売上は前年同期並みとなった構図を記載している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「アプリ開発、コンサル等については、第2四半期の大型のアプリ開発・リリース案件が増収に寄与いたしました。」
アプリ開発・コンサル等の売上について、大型案件と継続的な顧客取引を基盤とする構図を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「月額報酬については、popinfoを搭載した新規アプリのリリースや、継続取引先のユーザー数の拡大により、ストック型の安定収益の積み上げに努めました。」
継続取引先のユーザー数拡大が月額報酬の積み上げに寄与する構図を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、アプリ開発、コンサル等については、大型案件及び継続した顧客深耕が増収に寄与いたしました。」
アプリ開発・コンサル等の売上について、大型案件と継続顧客の深耕が寄与したと説明している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このため、アプリ開発、コンサル等の販売高の7割弱が前事業年度からの継続取引先向けとなりました。」
アプリ開発・コンサル等の売上において、継続取引先が引き続き約7割を占めている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、アプリ開発、コンサル等については、7割強が前事業年度からの継続取引先への販売高、3割弱が当第3四半期累計期間に新規に取引を開始した先への販売高となりました。」
アプリ開発・コンサル等の販売高は、7割強が継続取引先、3割弱が当期に取引を開始した新規取引先から構成されている。