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アイリッジ(3917)・事実前進

月額報酬とアプリ開発・コンサルによる収益モデル

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2023-Q2 – 2026-08-072016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「ストック型収益は主に前述の顧客サービスの終了や内製化等による解約の影響を受けて前期末比では減少したものの、前年同期比では+12.0%の増収を確保。」

    月額報酬・ライセンス等および3カ月以上の準委任契約を含むストック型収益の開示数値が更新されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」

    従来の月額報酬等からストック型契約・フロー型契約へ整理した収益モデルの開示を継続し、当中間期は報告セグメント別・契約形態別の内訳を更新している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、報告セグメントを従来の「OMO事業」及び「フィンテック事業」から、「アプリビジネス事業」「ビジネスプロデュース事業」及び「フィンテック事業」の3区分に変更しています。」

    ストック型契約・フロー型契約による収益開示を継続しつつ、収益の内訳を新しい3事業セグメントに基づいて開示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの売上収益は「ストック型契約」及び「フロー型契約」の2つの種類に分解して認識しています。」

    契約形態別の収益開示を継続し、2024年3月期はストック型契約2,582,777千円、フロー型契約3,129,582千円として通期数値を更新している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ストック型契約(注1) 3カ月以上の準委任契約 554,298 ASPライセンス・保守サービス契約 887,983 268,969 その他 28,650 44,565 73,216 フロー型契約(注2) 請負契約及び3カ月未満の準委任契約 2,065,058」

    契約形態別の収益開示を継続し、当第3四半期累計期間はストック型契約約1,784,467千円、フロー型契約2,065,058千円として、OMO事業とフィンテック事業の内訳を更新している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ストック型契約(注1) 3カ月以上の準委任契約 350,744 ASPライセンス・保守サービス契約 710,071 その他 41,625 フロー型契約(注2) 請負契約及び3カ月未満の準委任契約 1,321,614」

    契約形態別の収益開示を継続し、当第2四半期累計期間のストック型契約1,102,440千円、フロー型契約1,321,614千円を開示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ストック型契約(注1) 3カ月以上の準委任契約 161,633 ASPライセンス・保守サービス契約 336,392 その他 13,711 フロー型契約(注2) 請負契約及び3カ月未満の準委任契約 606,245」

    収益モデルの開示をストック型契約・フロー型契約に区分し、当第1四半期のストック型契約511,736千円、フロー型契約606,245千円として内訳を更新している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの売上収益は「ストック型契約」及び「フロー型契約」の2つの種類に分解して認識しています。」

    契約形態別の収益開示を継続し、当連結会計年度はストック型契約2,421,322千円、フロー型契約2,997,566千円として開示している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「財又はサービスの種類別に分解した収益の内訳は、以下のとおりです。」

    収益モデルの開示を契約形態・サービス種類別に更新している。OMO事業ではストック型契約1,289,492千円、フロー型契約1,968,938千円、その他を含む全体ではストック型契約1,720,667千円を計上している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「財又はサービスの種類別に分解した収益の内訳は、以下のとおりです。」

    従来のサービス別区分に代わるストック型契約・フロー型契約の収益開示について、第15期第2四半期累計期間の内訳を更新している。OMO事業のストック型契約は合計855,899千円、フロー型契約は1,248,683千円として開示されている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益は「ストック型契約」及び「フロー型契約」の2つの種類に分解して認識しております。」

    従来の月額報酬等のサービス別区分に代わる契約形態別の収益開示を継続している。当第1四半期累計期間の売上高は1,027,948千円である。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「財又はサービスの種類別に分解した収益の内訳は、以下のとおりです。」

    契約形態別・サービス種類別の収益開示を通期数値へ更新し、OMO事業ではストック型契約1,569,995千円、フロー型契約3,673,226千円を開示している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「財又はサービスの種類別に分解した収益の内訳は、以下のとおりです。」

    収益区分別の開示が更新され、デジタル・フィジカルマーケティング関連事業では、ストック型契約として3カ月以上の準委任契約448,959千円、ASPライセンス・保守サービス契約678,673千円、その他22,727千円、フロー型契約2,704,324千円を計上している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ストック型契約(注2)3カ月以上の準委任契約、ASPライセンス・保守サービス契約、その他 314,001 485,160 15,653 フロー型契約(注3)請負契約及び3カ月未満の準委任契約 1,602,926 合計 2,371,939 45,803 2,417,742」

    従来の月額報酬等の区分から整理された契約形態別の収益開示について、当第2四半期累計期間の数値を更新している。デジタル・フィジカルマーケティング関連事業ではストック型契約814,814千円、フロー型契約1,602,926千円を計上した。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループの売上収益は「ストック型契約」及び「フロー型契約」の2つの種類に分解して認識しております。」

    従来の月額報酬とアプリ開発・コンサル・プロモーション等のサービス別区分から、ストック型契約とフロー型契約という契約形態別の収益開示へ整理している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の販売高は4,363,138千円、内訳として、月額報酬は998,887千円、アプリ開発、コンサル、プロモーション等は3,364,251千円となりました。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル・プロモーション等に区分する収益モデルを維持し、通期の販売高と構成を更新している。月額報酬の構成比は22.9%となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「月額報酬は728,078千円、アプリ開発、コンサル、プロモーション等は2,388,706千円となりました。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル・プロモーション等に区分する収益モデルを維持しつつ、第3四半期累計の販売高と内訳を更新した。月額報酬の構成比は23.4%となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の販売高は2,085,771千円、内訳として、月額報酬は479,356千円、アプリ開発、コンサル、プロモーション等は1,606,414千円となりました。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル・プロモーション等に区分する収益モデルを維持しつつ、当第2四半期累計の販売高と内訳を更新している。月額報酬の構成比は23.0%となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「月額報酬は238,855千円、アプリ開発、コンサル、プロモーション等は742,522千円となりました。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル・プロモーション等からなる収益区分を維持し、当第1四半期の販売高をそれぞれ238,855千円、742,522千円として開示している。構成比は月額報酬24.3%、後者75.7%である。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「月額報酬は782,101千円、アプリ開発、コンサル、プロモーション等は4,555,205千円となりました。」

    月額報酬とスポット型のアプリ開発・コンサル・プロモーション等という収益区分を維持しつつ、通期の販売高をそれぞれ782,101千円、4,555,205千円として開示している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の販売高は3,831,398千円、内訳として、月額報酬は557,654千円、アプリ開発、コンサル、プロモーション等は3,273,743千円となりました。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル・プロモーション等の収益区分を維持しつつ、第3四半期累計の構成を月額報酬14.6%、後者85.4%として開示している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「月額報酬は336,832千円、アプリ開発、コンサル、プロモーション等は2,090,152千円となりました。」

    従来の収益区分を維持しつつ、当第2四半期連結累計期間の売上構成を月額報酬13.9%、アプリ開発・コンサル・プロモーション等86.1%として開示している。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「月額報酬は、a.FANSHIPのサービス利用料(利用ユーザー数に応じた従量制)b.アプリのシステム保守料等 c.ロケーションサービス提供料 から構成されております。」

    従来のpopinfo利用料を中心とした収益構造から、FANSHIPのサービス利用料を中心とする表現へ移行している。ロケーションサービス提供料も月額報酬の構成要素として継続している。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「そのため、以下では当社グループの販売実績を、サービス別に「月額報酬」と「アプリ開発、コンサル、プロモーション等」に区分しております。」

    従来の月額報酬とアプリ開発・コンサル等の区分を維持しつつ、連結グループの販売実績ではプロモーションを含む区分として整理している。
  25. FY2019-Q4再定義有価証券報告書

    「月額報酬は、a.popinfoのサービス利用料(利用ユーザー数に応じた従量制)b.アプリのシステム保守料等c.ロケーションサービス提供料から構成されております。アプリ開発、コンサル、プロモーション等は主に、a.アプリの企画・開発に伴う収入b.アプリマーケティングに伴う収入c.広告・販売プロモーションに伴う収入から構成されております。」

    従来の月額報酬とアプリ開発・コンサル等の区分を維持しつつ、月額報酬にロケーションサービス提供料、後者に広告・販売プロモーション収入を明示している。
  26. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「そのため、当社グループの販売実績を、サービス別に「月額報酬」と「アプリ開発、コンサル、プロモーション等」に区分しております。」

    従来の月額報酬とアプリ開発・コンサル等の区分に、プロモーションを含む区分へ収益モデルの開示が広がっている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「収益構造としては、popinfoのサービス利用料(利用ユーザー数に応じた従量制)とアプリのシステム保守料等からなる月額報酬、popinfoを組み込んだアプリ開発やO2O企画・運用支援に伴う開発・コンサル収入等を主な構成としております。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル収入を組み合わせる収益モデルを引き続き開示している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社ではサービス別に、「O2O関連」を(月額報酬)と(アプリ開発、コンサル等)に区分しております。」

    O2O関連売上を月額報酬とアプリ開発・コンサル等に区分する収益モデルを再確認している。
  29. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当社ではサービス別に、「O2O関連」を(月額報酬)と(アプリ開発、コンサル等)に区分しております。」

    O2O関連売上を月額報酬とアプリ開発・コンサル等に区分する収益モデルを引き続き開示している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「月額報酬は、a.popinfoのサービス利用料(利用ユーザー数に応じた従量制)b.アプリのシステム保守料等から構成されております。アプリ開発、コンサル等は主に、a.アプリの企画・開発に伴う収入b.アプリマーケティングに伴う収入から構成されております。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル等からなる収益構造を引き続き開示している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「収益構造としては、popinfoのサービス利用料(利用ユーザー数に応じた従量制)とアプリのシステム保守料等からなる月額報酬、popinfoを組み込んだアプリ開発やO2O企画・運用支援に伴う開発・コンサル収入等を主な構成としております。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル収入を組み合わせる収益モデルを引き続き開示している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「月額報酬は、a.popinfoのサービス利用料(利用ユーザー数に応じた従量制)b.アプリのシステム保守料等から構成されております。アプリ開発、コンサル等は主に、a.アプリの企画・開発に伴う収入b.アプリマーケティングに伴う収入から構成されております。」

    月額報酬とアプリ開発・コンサル等を区分する収益構造を引き続き開示し、後者の構成要素としてアプリマーケティング収入を明示している。
  33. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当社ではサービス別に、「O2O関連」を(月額報酬)と(アプリ開発、コンサル等)に区分しております。」

    O2O関連事業を月額報酬とアプリ開発・コンサル等に区分する収益構造を引き続き開示している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社ではサービス別に、「O2O関連」を(月額報酬)と(アプリ開発、コンサル等)に区分しております。」

    O2O関連事業を月額報酬とアプリ開発・コンサル等に区分する収益構造を引き続き開示している。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「収益構造としては、popinfoのサービス利用料(利用ユーザー数に応じた従量制)とアプリのシステム保守料等からなる月額報酬、popinfoを組み込んだアプリ開発やO2O企画・運用支援に伴う開発・コンサル収入等を主な構成としております。」

    月額の利用・保守収入と、アプリ開発・コンサル収入を組み合わせる収益モデルを引き続き説明している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社ではサービス別に、「O2O関連」と「その他」に大別しており、「O2O関連」は(月額報酬)と(アプリ開発、コンサル等)に区分しております。」

    O2O関連売上を、月額報酬とアプリ開発・コンサル等に区分して説明している。
一緒に動いた変遷

「月額報酬の積み上げによるストック型安定収益の確保」は、この変遷が動いた36回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191610998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1月額報酬の積み上げによるストック型安定収益の確保19回
  3. 2自社サービスの売上構成比引上げによる安定成長基盤の構築16回
  4. 3売上成長と利益減少の併存10回
  5. 4低粗利率案件の解消と粗利率改善9回
  6. 5ポイント・決済サービス等の新サービス展開9回
  7. 6人材採用の拡大と外注から内製化への切り替え8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイリッジの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
月額報酬とアプリ開発・コンサルによる収益モデル|アイリッジ(3917)の変遷 | Komori