アイリッジ(3917)・施策再掲
中国・東南アジアを中心とした海外展開
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東南アジアの顧客ニーズ対応型サービス展開12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「当社は中国、東南アジアでの展開を企図しており、中国、シンガポールにてpopinfoが導入されました。なお、popinfoは現在、日本語、英語、中国語の3カ国語に対応しており、対応可能な言語を順次拡大していく予定です。」
中国・シンガポールでの導入実績と、中国・東南アジア展開、対応言語拡大の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は中国、東南アジアでの展開を企図しており、中国、シンガポールにてpopinfoが導入されました。なお、popinfoは現在、日本語、英語、中国語の3カ国語に対応しており、対応可能な言語を順次拡大していく予定です。」
中国・シンガポールでの導入実績を示し、東南アジア展開と言語対応の拡大を計画している。