アイリッジ(3917)・方針再掲
成長投資を優先した無配・内部留保の充実
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
11記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「そのため、今後の事業展開及び財務基盤強化のために必要な内部留保の確保を優先し、当面は無配を予定していますが、今後の経営成績及び財政状態を勘案しながら、利益配当についても検討していきます。」
成長投資と財務基盤強化を優先し、当面無配とする方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「そのため、今後の事業展開及び財務基盤強化のために必要な内部留保の確保を優先し、当面は無配を予定していますが、今後の経営成績及び財政状態を勘案しながら、利益配当についても検討していきます。」
成長投資と財務基盤強化を優先して当面無配とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、今後の事業展開及び財務基盤強化のために必要な内部留保の確保を優先し、当面は無配を予定していますが、今後の経営成績及び財政状態を勘案しながら、利益配当についても検討していきます。」
成長投資と財務基盤強化を優先して当面無配とする方針を再確認し、配当実施時期は引き続き未定としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのため、現在まで配当を実施しておらず、今後においても当面はこれら成長投資に備え、内部留保の充実を図る方針であります。」
成長投資を優先し、当面は無配・内部留保充実とする方針を再確認している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当四半期も無配であることを開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当四半期も無配であることを開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、現在まで配当を実施しておらず、今後においても当面はこれら成長投資に備え、内部留保の充実を図る方針であります。」
人材確保・育成、サービス強化、営業強化などの成長投資を優先し、当面は無配・内部留保充実とする方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当四半期も無配であることを開示している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当四半期も無配であることを開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当四半期も無配であることを開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのため、現在まで配当を実施しておらず、今後においても当面はこれら成長投資に備え、内部留保の充実を図る方針であります。」
人材確保・育成、サービス強化、営業強化などの成長投資を優先し、当面は配当を行わず内部留保を充実させる方針を示している。