アイリッジ(3917)・施策再掲
APPBOXパートナープログラムによるアプリ事業プロデュース支援の拡張
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クライアントのデジタルトランスフォーメーション・パートナー化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、これまで広告代理店や人材サービス会社とのアライアンスによるDXサービスの共同提供や、「APPBOXパートナープログラム」での連携ソリューションの提供等を実施しており、今後も顧客企業と同様の提携を拡大することでパートナーシップの強化を図るとともに、資本面での提携を含めた、より強いパートナーシップの実現も目指します。」
APPBOXパートナープログラムを通じた連携ソリューション提供と、提携拡大によるアプリ事業プロデュース支援の方針を再確認している。 - 2026-05-08前進経営計画
「APPBOXパートナープログラムを通じて、パートナー各社のソリューションと連携し、新たな収益機会の創出や成⻑加速への取り組みを強化。」
APPBOXパートナープログラムが、パートナー各社とのソリューション連携と収益機会創出の施策として継続・具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「「APPBOX(アップボックス)パートナープログラム」を促進することで、アプリ受託開発領域から顧客企業のアプリ事業プロデュース支援領域に事業領域を拡張します。」
APPBOXを軸に開発パートナー企業と連携し、受託開発から顧客企業のアプリ事業全体のプロデュース支援へ事業領域を拡張する新たな仕組みを示している。