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アイリッジ(3917)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2017-Q4に初出。20回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

20記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q4 – FY2019-Q4前進FY2023-Q2 – FY20242017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化66社が書いているテーマ・逆風6社・追い風59社

アイリッジがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動により得られた資金は、859,061千円(前連結会計年度は53,911千円の資金増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の53,911千円から859,061千円へ増加し、営業キャッシュ・フローの黒字が大幅に拡大している。
  2. 2026-05-08前進決算

    「当連結会計年度の営業活動により得られた資金は、859,061千円(前連結会計年度は53,911千円の資金増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の53,911千円から859,061千円へ増加し、黒字幅が拡大している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業活動により得られた資金は、303,873千円(前年同期は257,234千円の資金減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の257,234千円の支出から303,873千円の収入へ転じた。関係会社株式売却益や売上債権・契約資産の減少等が要因として示されている。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業活動により使用した資金は、257,234千円(前年同期は371,482千円の資金増)となりました。これは主に、売上債権及び契約資産の増加124,197千円、仕入債務の減少62,280千円、預り金の減少187,930千円によるものです。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の371,482千円の収入から257,234千円の支出へ転じ、営業キャッシュ・フローの黒字維持から支出局面へ変化している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,301,284千円の資金の増加(前連結会計年度は364,312千円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期の364,312千円から1,301,284千円へ増加し、黒字を大幅に拡大している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動により得られた資金は、371,482千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の290,735千円から371,482千円へ増加し、黒字を維持している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動により得られた資金は364,312千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度の198,155千円から364,312千円へ増加し、黒字を維持している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動により得られた資金は、290,735千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の202,373千円の支出から290,735千円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローが黒字化している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動により得られた資金は198,155千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前連結会計年度の508,867千円から198,155千円へ減少している。売上債権の増加等が要因として示されている。
  10. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動により使用した資金は、202,373千円となりました。これは主に、売上債権及び契約資産の増加295,184千円、仕入債務の減少61,468千円、法人税等の支払額73,852千円によるものです。」

    前第2四半期累計期間の営業活動による189,484千円の収入から、当第2四半期累計期間は202,373千円の支出へ転じた。売上債権・契約資産の増加等が主な要因として説明されている。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動により得られた資金は、508,867千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前連結会計年度の298,997千円から508,867千円へ増加し、黒字を維持している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動の結果得られた資金は、189,484千円となりました。これは主に、売上債権の減少331,255千円、仕入債務の減少103,516千円、法人税等の支払額48,196千円によるものです。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の264,168千円の支出から189,484千円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローが黒字化している。
  13. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度は営業活動により298,997千円の収入、投資活動により213,881千円の支出、財務活動により309,152千円の収入がありました。結果として現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,106,909千円となり、前連結会計年度末と比較して408,203千円増加いたしました。」

    前期の営業活動による資金193,485千円の収入を上回る298,997千円の収入となり、営業キャッシュ・フローが通期で黒字を維持した。
  14. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動により使用した資金は264,168千円となりました。これは主に、税金等調整前四半期純損失の計上75,743千円、たな卸資産の増加113,797千円、売上債権の増加68,321千円によるものです。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度の193,485千円の収入から264,168千円の支出へ転じた。損失、仕掛品を含むたな卸資産、売上債権の増加が要因として示されている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動により得られた資金は、193,485千円となりました。これは主に、売上債権の増加932,918千円はあったものの、未収入金の減少690,292千円、仕入債務の増加335,852千円によるものです。」

    連結初年度の8か月決算で営業活動によるキャッシュ・フロー193,485千円の収入を計上し、営業キャッシュ・フローの黒字を再確認している。
  16. FY2019-Q4再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の営業活動により得られた資金は、308,379千円となりました。これは主に、税前四半期純損失の計上105,522千円、売上債権の増加367,502千円はあったものの、未収入金の減少678,207千円、仕入債務の増加151,987千円によるものです。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは308,379千円の収入となった。連結初年度のため前年同期比較はなく、未収入金の減少や仕入債務の増加が主な要因として説明されている。
  17. FY2018再定義有価証券報告書

    「当事業年度の営業活動に使用した資金は、24,641千円(前年同期は得られた資金294,638千円)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の294,638千円の収入から24,641千円の支出へ転じた。
  18. FY2018-Q4再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の営業活動により使用した資金は、99,109千円(前年同期は得られた資金125,702千円)となりました。これは主に、税引前四半期純利益の計上40,442千円、売上債権の増加35,845千円、たな卸資産の増加33,004千円、法人税等の支払44,597千円によるものです。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の125,702千円の収入から99,109千円の支出へ転じた。売上債権・たな卸資産の増加等が要因として説明されている。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の営業活動により得られた資金は、294,638千円(前年同期比931.1%増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の28,573千円から294,638千円へ大幅に増加している。
  20. FY2017-Q4初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の営業活動により得られた資金は、125,702千円(前年同期は使用した資金34,314千円)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の34,314千円の支出から、125,702千円の収入へ転じたと説明している。
一緒に動いた変遷

「月額報酬の積み上げによるストック型安定収益の確保」は、この変遷が動いた20回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1月額報酬の積み上げによるストック型安定収益の確保9回
  3. 2月額報酬とアプリ開発・コンサルによる収益モデル8回
  4. 3自社サービスの売上構成比引上げによる安定成長基盤の構築8回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化7回
  6. 5新サービス・新規事業への追加投資と収益化遅延7回
  7. 6popinfoを軸としたサービスラインナップの強化・拡充6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイリッジの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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