Komori
アイリッジ(3917)・施策前進

取締役等への譲渡制限付株式報酬

FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-24。

10記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-07-242021: 12022: 320222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月29日 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行によるものです。 発行価格        491円 資本組入額      245.5円 割当先   当社取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)4名 当社子会社取締役3名」

    取締役等への譲渡制限付株式報酬について、2025年7月29日に当社取締役4名と子会社取締役3名を対象として32,900株を発行した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月24日(注)2 33,700 7,582,954 7,448 1,309,988 7,448 1,302,988」

    譲渡制限付株式報酬として、2024年7月24日に当社取締役2名および子会社取締役5名を対象に33,700株の新株発行を実施している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加30,900株」

    取締役等への譲渡制限付株式報酬について、2023年7月21日付の30,900株発行が通期の株式数増加として確認されている。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬として、2023年7月21日付で新株式を30,900株発行しています。」

    取締役等への譲渡制限付株式報酬について、2023年7月21日付で30,900株の新株式発行が実施された。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬として、2022年7月22日付で新株式を20,000株発行しています。」

    取締役等への譲渡制限付株式報酬について、前事業年度に続き、2022年7月22日付で20,000株の新株式発行が実施されている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「非金銭報酬は、譲渡制限付株式とし、対象取締役に対して譲渡制限付株式付与のために支給する金銭債権の総額は年額20,000千円以内(使用人兼務役員の使用人部分を除く。)かつ、当社が発行又は処分する普通株式の総数は年間30,000株以内とする。」

    取締役等への譲渡制限付株式報酬について、年額20,000千円・年間30,000株以内という報酬決定方針を明文化し、当事業年度には8,000千円の非金銭報酬と12,454株の新株発行を実施している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    前回確認された取締役等への譲渡制限付株式報酬に関して、当四半期累計期間に役員の異動はなかった。
  8. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「2021年8月13日に当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)及び子会社の取締役へ譲渡制限付株式報酬としての新株式発行を行い、発行済株式総数が12,454株増加しております。」

    当社の取締役および子会社の取締役を対象に、譲渡制限付株式報酬として12,454株の新株式発行を2021年8月13日に実施した。従業員・役員への新株予約権付与を扱う既存スレッドとは異なる株式報酬手段として初めて確認される。
一緒に動いた変遷

「自社サービスの売上構成比引上げによる安定成長基盤の構築」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社サービスの売上構成比引上げによる安定成長基盤の構築6回
  3. 2月額報酬の積み上げによるストック型安定収益の確保5回
  4. 3月額報酬とアプリ開発・コンサルによる収益モデル5回
  5. 4既存顧客支援と新規受注による顧客層の拡大3回
  6. 5popinfoを軸としたサービスラインナップの強化・拡充3回
  7. 6ポイント・決済サービス等の新サービス展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイリッジの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役等への譲渡制限付株式報酬|アイリッジ(3917)の変遷 | Komori