アイリッジ(3917)・目標後退
2022年3月期の売上高70億円・営業利益5億円等の達成
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「また、現状、新型コロナウイルスの収束時期や影響のおよぶ期間が不透明なため、業績見通しを合理的に予測することが困難であることから、具体的な目標数値については記載しておりません。」
前回掲げた2022年3月期の売上高70億円・営業利益5億円等の具体的な目標について、業績見通しの不透明化を理由に本 filing では具体的な目標数値を記載していない。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループといたしましては、3年後の2022年3月期には売上高70億円、営業利益5億円、営業利益率7%、EBITDA7.5億円を目指してまいります。」
連結体制移行後の3年後の経営目標として、売上高70億円、営業利益5億円、営業利益率7%、EBITDA7.5億円を初めて明示している。