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eBASE

3835情報通信・サービスその他超小型株eBASE Co.,Ltd.
443円+3.7%
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株価のうごき
¥443最新-31.2%
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この会社をひとことで

当社グループは、情報系ソリューションを核として「eBASE」を中心とした事業群を展開しています。

主力はパッケージソフトウェアおよびクラウドサービスを核とする「eBASE事業」、およびIT開発アウトソーシングを核とする「eBASE-PLUS事業」です。eBASE事業はCMS開発プラットフォーム「ミドルウェアeBASE」を核として商品情報管理・データ連携・データプール・Webカタログ等を提供し、1st eBASEおよび2nd eBASEへと展開する三段階のビジネスモデル(0th/1st/2nd eBASE)で運用しています。eBASE-PLUS事業は受託開発・開発派遣・サーバー保守等のIT開発アウトソーシングを主たる事業とし、「eB-learning」を活用したIT人材の教育・育成にも取り組んでいます。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
276.16何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
3.09純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
210億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
89.0%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
11.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
2.3%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
KSP-SPの子会社化完了(商材ebisu×POS統合によるデータマーケ拡大)
2026年6月末〜7月(既報ベースで直近)影響 大可能性 中
2nd eBASE(e食住シリーズ:OMO連携/多言語/レシピ・ビジュアルレシート等)の追加機能・実運用拡大
今後6〜18か月影響 中可能性 中
AI eBASEを含む高度AI活用・自動化開発環境の推進(新規プロダクト/サービスの具体化)
2026年後半〜2027年影響 中可能性 小
自己株式取得(2025/11〜2026/3の取得枠)および配当性向50%基準での株主還元継続
〜2026年3月(取得期間)+配当決議サイクル影響 中可能性 大
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 60.4%
掲載の株主 60.4%その他 39.6%
常包 浩司37.43%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社6.67%
西山 貴司2.92%
常包 和子2.42%
岩田 貴夫2.38%
山崎 健太郎1.90%
明石 克巳1.76%
窪田 勝康1.75%
ほか掲載の2社3.17%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
常包 浩司37.43
日本マスタートラスト信託銀行株式会社6.67
西山 貴司2.92
常包 和子2.42
岩田 貴夫2.38
山崎 健太郎1.90
明石 克巳1.76
窪田 勝康1.75
ほか掲載の2社3.17
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