eBASE(3835)・施策達成
株式分割による株式流動性・投資家層の拡大
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2021-Q1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割925社が書いているテーマ・逆風0社・追い風914社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの938件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年4月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。」
前期に決定した1対2の株式分割について、2020年4月1日付で実施したことを記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「株式分割により当社株式の流動性を高め、株主数の増加を図ることを目的として実施いたします。2020年3月31日(火曜日)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。」
株式の流動性向上と株主数増加を目的とする新たな1対2の株式分割を決議し、2020年3月31日を基準日、2020年4月1日を効力発生日とした。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年4月1日付で株式分割および定款の一部変更を行いました。」
1株を2株とする株式分割を2019年4月1日付で実施し、発行済株式数を23,582,400株とした。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社の平成30年9月末の株主数が約2千名近くまで減少したことに伴い、株式分割により当社株式の流動性を高め、株主数の増加を図ることを目的として実施いたします。平成31年3月31日(日曜日)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。」
株主数が約2千名近くまで減少したことを受け、流動性と株主数の増加を目的とする1対2の株式分割を決定した。基準日は平成31年3月31日、効力発生日は平成31年4月1日としている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、株式分割および定款の一部変更を行うことを決議し、平成29年10月1日付で株式分割および定款の一部変更を行いました。」
1株を2株に分割する計画について、平成29年10月1日付で株式分割および定款変更を実施したと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社株式の流動性を高めることを目的として株式の分割を実施し、当社株式により一層投資しやすい環境を整えることで、投資家層の拡大を図ります。平成29年9月30日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。」
株式流動性と投資家層拡大を目的に、平成29年9月30日を基準日として1株を2株に分割する計画を記載している。