Komori
eBASE(3835)・施策前進

特許を活用した料理レシピ向け製品・サービス開発

FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20262021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特許を活用した料理レシピ向け製品・サービス開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「料理レシピサービス「e食住なび/AI献立提案サービス」をリリースし、AI活用による週間献立提案サービスを開発し「e食住なび」を継続的にアップデートしました。」

    料理レシピ分野について、AI献立提案サービスをリリースし、レシピコンテンツ・アプリの活用範囲を広げた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、料理レシピ情報のデータプールサービス「レシピebisu」のレシピコンテンツを拡充しました。」

    料理レシピ分野について、レシピebisuのコンテンツを拡充し、e食住シリーズやメーカー料理レシピとの連携を進めた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「③ レシートDB情報を商品情報で名寄せ分析・助言システム(特許第7366358号) ④ 加工食品レシピ自動生成システム(特許第7369392号)」

    料理レシピ・購買データ分野の製品・サービス開発について、レシートDB分析や加工食品レシピ自動生成に関する特許を取得し、関連サービスの開発基盤を拡張した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「小売、食品メーカー、外食企業等の業態を問わず食品業界全般を対象に「レシピえびす」へのレシピ情報登録とレシピデータ生成の支援機能を有するクラウドサービス「RECIPE eBASE Cloud」のサービス提供を開始しました。」

    料理レシピ分野の新製品・サービスとして、レシピえびすとRECIPE eBASE Cloudの提供を開始した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「また、外食・惣菜業界向けに料理の栄養成分計算やアレルゲン含有管理を容易に実現するWebアプリケーション「RECIPE eBASE」と、その料理の品質情報(栄養成分・アレルゲン等)の提供・開示手段である3種類の料理系データプールサービス「惣菜/外食/レシピえびす」をリリースしました。」

    料理レシピ向け製品・サービスについて、RECIPE eBASEと3種類の料理系データプールサービスをリリースした。
  6. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「これら特許のひとつ(特許第6758734号)を活用した飲食業界の料理レシピ向け新製品・新サービスの開発にも積極的に取り組みました。」

    取得特許の一つを活用し、飲食業界の料理レシピ向け新製品・新サービスの開発に取り組んでいる。
一緒に動いた変遷

「将来の事業展開に備えた特許取得」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1将来の事業展開に備えた特許取得5回
  3. 2FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応5回
  4. 3食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ5回
  5. 4ミドルウェアeBASEの機能強化・品質向上とパートナー開拓5回
  6. 5ストックオプションによる長期的企業価値向上への動機づけ5回
  7. 6新たな業界展開・海外展開5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
特許を活用した料理レシピ向け製品・サービス開発|eBASE(3835)の変遷 | Komori