サプライヤー企業のデータ登録支援サービス
FY2017-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2025前進有価証券報告書
「また開発の取組としては、Webカタログ構築プロセスの最適化で圧倒的なコストダウンを実現すると同時にワンストップで次世代のOMO展開を加速化するWebカタログ構築支援システム「DBP eBASE(eB-DBPweb)」を開発し、リリースしました。」
サプライヤー・商品情報登録支援に関連する新たな展開として、家電メーカーへの「家電ebisu」データ登録支援ツール導入を共同検討し、Webカタログ構築支援システムもリリースした。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「住宅業界では、大手ハウスメーカーで、分譲住宅オーナー向けの「e住なび」を運用開始するとともに、前述した3社目の大手ハウスメーカーで「e住なび」の運用に向けたサプライヤー向け説明会を開催しました。」
3社目の大手ハウスメーカーで、e住なびの運用開始に向けたサプライヤー向け説明会を開催し、サプライヤーからの情報収集展開を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「さらに、住宅業界では2社目の大手ハウスメーカーで「e住なび」運用に向けたサプライヤー向け説明会を開催しています。」
e住なびの導入に向け、別の大手ハウスメーカーでサプライヤー向け説明会を開催し、サプライヤーからの情報収集に向けた展開を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「小売、食品メーカー、外食企業等の業態を問わず食品業界全般を対象に「レシピえびす」へのレシピ情報登録とレシピデータ生成の支援機能を有するクラウドサービス「RECIPE eBASE Cloud」のサービス提供を開始しました。」
サプライヤー等のレシピ情報登録・データ生成を支援するRECIPE eBASE Cloudの提供を開始した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「食材えびす」の登録データの拡充と品質向上を推進するWebサービス「eB-SSS」のリニューアルを行い、バイヤー、サプライヤー間での、商品情報の提供依頼と提供の円滑なコミュニケーションを提供しています。」
サプライヤー企業のデータ登録・提供支援について、eB-SSSをリニューアルし、バイヤーとサプライヤー間の提供依頼・提供のコミュニケーション機能を提供した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「住宅業界は、大手ハウスメーカーで、主要な住宅設備情報収集利用目的で「住宅えびす」の活用が開始されています。他の複数の大手ハウスメーカーでも導入を検討しており、住宅設備の部材・部品サプライヤーからの情報収集が、今後加速されると想定しています。」
住宅えびすについて、大手ハウスメーカーで住宅設備情報の収集利用が開始され、複数の大手ハウスメーカーでの導入検討とサプライヤー情報収集の拡大が示されている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「住宅業界は大手ハウスメーカーが「住宅えびす」を活用してメンテナンス部品から主要部材のデータ収集を開始しており、主要サプライヤーに対してデータ提供依頼を進めています。」
大手ハウスメーカーで、住宅えびすを利用したサプライヤーからのデータ収集がメンテナンス部品から主要部材へ広がり、主要サプライヤーへのデータ提供依頼を開始した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「大手ハウスメーカーにて統合商品情報管理システムの本番稼働に伴い、仕入先からの情報登録が開始されました。」
大手ハウスメーカーの本番稼働に伴い、仕入先による商品情報登録が実際に開始された。 - FY2017前進有価証券報告書
「サプライヤー企業のデータ登録支援を行う新サービスの開始に加え、サプライヤーのeBASEシステムの操作支援から登録が必要な商品情報や、その登録状況の共有が可能となりました。」
サプライヤーのデータ登録支援サービス開始に加え、操作支援、登録対象情報および登録状況の共有まで機能を広げた。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「システム運用面では、eBASEシステムを利用してデータ収集しているバイヤー企業に代わり、サプライヤー企業のデータ登録支援を行う新サービスも開始しました。」
バイヤー企業に代わってサプライヤー企業の商品データ登録を支援する新サービスを開始した。