eBASE(3835)・方針再掲
中長期利益最大化を判断尺度とする事業運営
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益を最優先する経営姿勢11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「当社の現行の取締役(監査等委員である取締役を除く。)報酬制度は「中長期利益の最大化」を目標に、継続的な成長と企業価値向上を目指し、役員報酬制度を定めています。」
中長期利益最大化を取締役報酬制度の目標とする方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「事業展開方針は「中長期利益最大化」を判断尺度としております。」
事業判断の基準を中長期利益最大化とする方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「事業展開方針は「中長期利益最大化」を判断尺度としております。」
事業判断の尺度を中長期利益最大化とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業展開方針は「中長期利益最大化」を判断尺度としております。」
事業判断の尺度を中長期利益最大化とする方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「事業展開方針は「中長期利益最大化」を判断尺度としております。全ての判断を求められるとき、その答えは「中長期利益最大化」に繋がるのかを考え判断を下す事で、将来に渡り収益力のある企業グループを目指しております。」
事業判断の基準として中長期利益最大化を掲げ、収益力のある企業グループを目指す方針を初めてスレッド化した。