eBASE(3835)・施策再掲
多言語商品情報検索による来店・EC誘導支援
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外国人観光客向け店舗集客・接客対応12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「ドラッグストア向けには、近未来のインバウンド需要の回復を見据えた医薬品や日用品の商品情報の多言語対応と、実店舗への来店促進、及び将来的なECサイト誘導を支援する多言語商品情報検索サービス「Drugstore Navi」を開発リリースしました。」
Drugstore Naviによる商品情報の多言語化、店舗来店促進、EC誘導支援を再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「ドラッグストア向けには、近未来のインバウンド需要の回復を見据えた医薬品や日用品の商品情報の多言語対応と、実店舗への来店促進、及び将来的なECサイト誘導を支援する多言語商品情報検索サービス「Drugstore Navi」を開発リリースしました。」
ドラッグストアの商品情報を多言語化し、実店舗への来店促進および将来的なECサイト誘導を支援する新サービスを開発・リリースした。新たな業界展開スレッドとも関連するが、サービスの手段・機能に焦点を置いた新規テーマとして記録する。