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eBASE(3835)・目標引き上げ直近のその他開示(2026-09-10)では「前進」

商品情報交換の業界全体最適化・標準化

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

36記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2024引き上げFY2025-H1 – 2026-05-152016: 220162017: 420172018: 120182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
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商品情報交換の業界全体最適化・標準化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「食の安全情報に加え、商い情報、販促情報等、広く深い商品情報交換を推進しながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」、及び商品データプールサービス「商材ebisu=業界ebisu(食材ebisu)+マスタデータebisu」と連動する小売向け商品マスタ管理システム「MDM eBASE」や、小売PB(プライベートブランド)やメーカー向け製品企画開発支援システム「PDM eBASE」、「e食住シリーズ(2nd eBASE)」によるOMO(Online Merges with Offline)連動を実現するデータベースパブリッシングソリューション「DBP eBASE(eB-DBPちらし/カタログ/Web)」の普及推進に取り組みました。」

    商品情報交換の対象を食の安全情報だけでなく商い情報・販促情報へ広げ、MDM、PDM、e食住シリーズ、DBP eBASEまで連動させる取り組みを記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規の取り組みとして、食品業界、日雑業界も含めた総合的な「2024年物流問題」に向けて、サプライチェーンにおける全体最適化を目指し、物流効率を高める為に「商品マスタ」を業界全体で共有・活用できる「マスタデータえびす」を、従来の小売企業向けだけではなく卸・物流会社向けに2024年9月初旬よりサービス提供を開始しました。」

    商品情報交換の全体最適化について、物流効率化を目的に商品マスタを業界全体で共有・活用するマスタデータえびすを卸・物流会社向けにも提供開始した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「各業界単位でのサプライヤー/バイヤー間の商品情報交換において、商品情報交換の標準プラットフォームとして「eBASE」を普及させ、更には、商品情報フォーマットの標準化を推進することで、商品情報交換の品質向上、負荷の大幅軽減、納期短縮を実現し社会貢献を行うと共に、当社の安定継続成長の確度を高めようとしています。」

    eBASEを標準プラットフォームとして普及させ、商品情報フォーマットを標準化することで商品情報交換を最適化する中核方針を再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」においては商品データプールサービス「商材えびす(食材えびす)」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化を継続的に進展しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化、商材えびすの普及、eBASE商品情報交換の標準化を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」においては「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化を継続的に進展しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化と、食材えびすを含むeBASE商品情報交換の標準化の継続を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら「FOODS eBASE」においては「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が継続的に進展しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化と、食材えびすを含むeBASE商品情報交換の標準化を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「各業界単位でのサプライヤー/バイヤー間の商品情報交換において、商品情報交換の標準プラットフォームとして「eBASE」を普及させ、更には、商品情報フォーマットの標準化を推進することで、商品情報交換の品質向上、負荷の大幅軽減、納期短縮を実現し社会貢献を行うと共に、当社の安定継続成長の確度を高めようとしています。」

    eBASEを標準プラットフォームとして普及させ、商品情報フォーマットを標準化することで、商品情報交換の全体最適化と社会貢献を目指す中核方針を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「食品業界は、食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」において、商品データプールサービス「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が順調に進展しました。」

    食品業界における食の安全情報交換の全体最適化と、食材えびすを含むeBASE商品情報交換の標準化が順調に進展したとの認識を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「食品業界は、食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」において、商品データプールサービス「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が順調に進展しました。」

    食品業界における食の安全情報交換の全体最適化と、食材えびすを含むeBASE商品情報交換の標準化が順調に進展したとの認識を再確認している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」においては、「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が順調に進展しました。」

    FOODS eBASE・食材えびすを通じた商品情報交換の標準化が順調に進展したと記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「各業界単位でのサプライヤー/バイヤー間の商品情報交換において、商品情報交換の標準プラットフォームとして「eBASE」を普及させ、更には、商品情報フォーマットの標準化を推進することで、商品情報交換の品質向上、負荷の大幅軽減、納期短縮を実現し社会貢献を行う」

    eBASEを標準プラットフォームとして普及させ、商品情報フォーマットを標準化する中核方針を再確認している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」においては「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が継続的に進展しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化と、食材えびすを含むeBASE商品情報交換の標準化を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」においては「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が進展しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化と、食材えびすを含むeBASE商品情報交換の標準化を継続している。標準化の進展という認識は既存の記載と同趣旨である。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が進展しました。「食材えびす」では、新たに卸・商社向け会員サービスの開始や、品質表示データ(アレルゲン、栄養素等)の精度向上を実現する自動点検機能とデータ登録者への点検結果通知サービスを開始しています。」

    商品情報交換の標準化を進める中で、卸・商社向け会員サービス、自動点検機能、点検結果通知サービスを新たに開始した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「各業界単位でのサプライヤー/バイヤー間の商品情報交換において、商品情報交換の標準プラットフォームとして「eBASE」を普及させ、更には、商品情報フォーマットの標準化を推進することで、商品情報交換の品質向上、負荷の大幅軽減、納期短縮を実現し社会貢献を行う」

    業界単位の商品情報交換の標準プラットフォーム化とフォーマット標準化を、引き続き中核戦略として掲げている。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「食材えびす」の普及推進も含めてeBASE商品情報交換の標準化が進展し、更なるサプライチェーンにおける商品情報交換の全体最適化への取り組みとして、無償ソフト「eBASEjr.」を利用したDX(Digital Transformation)推進プランを発表しました。」

    eBASE商品情報交換の標準化が進展したと記載し、無償eBASEjr.を利用するDX推進プランを発表した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」においては、食品表示法の新たな原料原産地表示ルールに対応した機能追加を行い「eB-foods Ver4.8」をリリース展開しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化という方向性を再確認し、FOODS eBASEを通じた機能追加・展開を継続している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心を実現する品質表示管理システム「FOODS eBASE」は、新法に対応する対象アレルギー情報を追加した「eB-foods Ver4.7」を継続展開し、食品業界の商品情報交換サプライチェーン全体で運用を開始しました。」

    食品業界の商品情報交換サプライチェーン全体でFOODS eBASEの運用を開始したと記載しており、全体最適化に向けた具体的な進展が示されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」の、操作性、アレルギー情報の入力チェック機能を強化した「eB-foods Ver4.7」をリリース展開しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化を掲げ、FOODS eBASEの操作性・アレルギー情報入力チェック機能の強化版を展開している。前四半期のリリース記載から実質的な変化はない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、食の安全・安心システム「FOODS eBASE」においては、操作性、アレルギー情報の入力チェック機能を強化した「eB-foods Ver4.7」をリリースしました。」

    食の安全情報交換の全体最適化を掲げ、FOODS eBASEを通じた機能強化・普及を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「各業界単位でのサプライヤー/バイヤー間の商品情報交換において、商品情報交換の標準プラットフォームとして「eBASE」を普及させ、更には、商品情報フォーマットの標準化を推進することで、商品情報交換の品質向上、負荷の大幅軽減、納期短縮を実現し社会貢献を行う」

    業界単位の商品情報交換の標準化・全体最適化を、eBASEの普及とフォーマット標準化によって進める方針を再確認している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら「FOODS eBASE」による商品情報交換の普及促進を図り、新規の食品小売及び食品メーカーの受注が順調に推移しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化とFOODS eBASEの普及促進を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、「FOODS eBASE」による商品情報交換の普及のために、無料の操作説明会を継続的に実施しました。」

    食の安全情報交換の全体最適化とFOODS eBASEの普及を、無料の操作説明会を通じて継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「食の安全情報交換の全体最適化を図りながら、「FOODS eBASE」による商品情報交換の普及のために、継続的に無料の操作説明会を実施しました。」

    食品分野における商品・食の安全情報交換の全体最適化と、FOODS eBASEによる普及を引き続き掲げている。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「各業界単位でのサプライヤー/バイヤー間の商品情報交換において、商品情報交換の標準プラットフォームとして「eBASE」を普及させ、更には、商品情報フォーマットの標準化を推進することで、商品情報交換の品質向上、負荷の大幅軽減、納期短縮を実現し社会貢献を行う」

    業界単位での商品情報交換の全体最適化について、eBASEの標準プラットフォーム化と商品情報フォーマットの標準化を手段として再確認している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「eBASE事業は、CMS(Content Management System)開発プラットフォーム「ミドルウェアeBASE」をコアコンピタンスとし、様々な商品情報を管理・運用できるパッケージソフトウェアを提供することにより、業界毎における商品情報交換の全体最適化を目指しております。」

    業界ごとの商品情報交換の全体最適化という目標と、ミドルウェアeBASEを用いたパッケージ提供を再掲している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「eBASE事業は、CMS(Content Management System)開発プラットフォーム「ミドルウェアeBASE」をコアコンピタンスとし、様々な商品情報を管理・運用できるパッケージソフトウェアを提供することにより、業界毎における商品情報交換の全体最適化を目指しております。」

    業界ごとの商品情報交換の全体最適化という目標を再掲し、ミドルウェアeBASEを用いたパッケージ提供を手段として明示している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「業界毎における商品情報交換の全体最適化を目指しております。」

    商品情報交換を業界単位で最適化する方向性を示している。後段では、普及・標準化が進行していると説明している。
一緒に動いた変遷

「FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応9回
  3. 2食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ7回
  4. 3新たな業界展開・海外展開6回
  5. 4顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売5回
  6. 5商品情報コンテンツデータの流通クラウドサービス5回
  7. 6AI・データサイエンスとの連携による商品情報活用4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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