Komori
eBASE(3835)・施策前進

小売業界のOMO・DX支援に向けた販売パートナー・共同プロジェクト

FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

8記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3前進FY2024-Q1 – FY20262022: 120222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
小売・飲食業向け戦略的パートナー販路拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、株式会社寺岡精工の流通小売向けPOSシステムと、当社が提供するレシート情報ビジュアル化サービス「e食住ビジュアルレシート」(特許第7024952号、他2件)を連携する協業に合意しました。」

    小売業界のOMO・DX支援について、POSシステムとの連携協業に合意し、レシート情報活用の販売チャネルを広げた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、「e食住ちらし」は、これまでの1店舗でのPoCから、多店舗展開したPoCの2次ステップを開始し、「e食住ビジュアルレシート」のPoCについても準備中です。」

    小売業界のOMO・DX支援について、e食住ちらしのPoCを1店舗から多店舗の第2段階へ進め、ビジュアルレシートのPoC準備にも着手した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「株式会社マキヤがディスカウントストア事業でLINEミニアプリと連携した「e食住なび for DX」を昨年から継続的に本番運用中であり、更なる展開として「e食住ちらし」を一部店舗でPoC(Proof of Concept:概念実証)を開始しました。」

    小売業界のOMO・DX支援について、既存のLINEミニアプリ連携運用に加え、一部店舗でe食住ちらしのPoCを開始した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、総合小売の一部店舗の加工食品売場や食品スーパーの一部店舗の野菜・青果品売場でも、「e食住カタログ for 店舗」のPoCを開始しました。」

    小売業界のOMO・DX支援について、総合小売と食品スーパーでe食住カタログ for 店舗の実証実験を開始し、店舗向け展開を進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「総合小売の一部店舗の加工食品売場では、「e食住カタログ for 店舗」について2023年12月よりPoCを開始しました。また、食品スーパーでは「e食住カタログ for 店舗」について、一部店舗の野菜・青果品売り場にてPoCを実施中です。」

    小売業界のOMO・DX支援について、総合小売および食品スーパーでe食住カタログ for 店舗の実証実験を開始・実施している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社マキヤではディスカウントストア事業で「e食住なび for DX」を採用し、LINEミニアプリと連携したESPOT商品検索サービスを7月より開始していましたが、新たに「e食住ちらし」への展開、及びスーパー業態での年内展開も決定しました。」

    小売業界のDX支援について、LINEミニアプリ連携の商品検索サービスからe食住ちらし、スーパー業態へ展開することが決定した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、静岡県を中心に総合ディスカウント店「エスポット(ESPOT)」を展開する株式会社マキヤでも「e食住なび for DX」が採用となり、LINEミニアプリと連携した商品検索サービスが7月より神奈川、静岡県内10店舗でβ版サービス運用が開始予定です。」

    小売業界のDX支援について、LINEミニアプリと連携した商品検索サービスの10店舗でのβ版運用開始が予定され、具体的な展開段階に進んだ。
  8. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「食品小売向けにOMO(Online Merges with Offline) 環境の早期実現と普及を目的に「e食ちらし」の拡販チャネルとして印刷会社を販売パートナーとするプロジェクトも開始しました。更に、消費者への販促アプローチの一環として、LINE株式会社、日本マイクロソフト株式会社と小売業界のDX支援を目的とした共同プロジェクトにも参画することで普及促進に努めました。」

    e食ちらしの販売パートナー開拓と、LINE株式会社・日本マイクロソフト株式会社との小売業界DX支援の共同プロジェクトへの参画を開始した。
一緒に動いた変遷

「食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ7回
  3. 2新たな業界展開・海外展開7回
  4. 3eB-PointServiceによる無償eBASEjr.ユーザー向け低価格機能提供7回
  5. 4ミドルウェアeBASE連携によるWebソリューション事業への転換7回
  6. 5将来の事業展開に備えた特許取得6回
  7. 6FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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