無償eBASEjr.を利用したサプライチェーンDX推進プラン
FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-06前進その他開示
「eBASEでは、業界標準として広く普及している商品詳細データプールサービス「商材ebisu / 業界ebisu(食材ebisu、惣菜ebisu)」の豊富なコンテンツを、企業間(BtoB)だけでなく、最終消費者(Consumer)へもシームレスに届ける”BtoBtoCビジネスモデル”を「2nd eBASE事業(e食住シリーズ)」と名付けて普及を推進してまいりました。」
無償eBASEjr.等を起点とする商品情報のBtoBtoC展開について、商材ebisu・業界ebisuのコンテンツを消費者接点へ本格提供する具体的サービスに進展した。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「「2nd eBASE」の普及を促進する会場イベントのプロモーション活動として「DX by DB勉強会(第3回小売 2025年10月24日、第1回住宅 11月27日)」及び「eBASEカンファレンス2025(2025年11月28日)」を積極開催しました。」
eBASEjr.等を起点とするDX推進について、小売・住宅向け勉強会とカンファレンスを開催し普及活動を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年11月8日にeBASE採用小売20社が参加する「DX by DB 勉強会」を開催することで、デジタルマーケティングに関する先進的な取組みについて「2nd eBASE」の普及活動を促進しました。」
無償eBASEjr.等を起点とするDX推進について、eBASE採用小売20社が参加する勉強会を開催し、2nd eBASEの導入事例共有・普及活動を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「更に「eBASEjr.」ユーザーのDX推進の取組の一環として「食材えびす」のコンテンツを利用した「e食カタログforメーカー」が食品メーカーで採用され運用を開始しています。」
無償eBASEjr.ユーザーを起点とするDX推進について、食材えびすのコンテンツを利用したe食カタログforメーカーが食品メーカーで採用され、運用開始に至った。 - FY2021前進有価証券報告書
「サプライチェーンにおける商品情報の管理・交換の全体最適化への取り組みとして、約17万ユーザーに普及した無償ソフト「eBASEjr.」をバイヤー企業への商品データを提出する為だけの用途ではなく、多目的に有効活用できる「DX(Digital Transformation)推進プラン」を発表しました。」
約17万ユーザーに普及したeBASEjr.について、商品提出用途から多目的利用へ広げるDX推進プランを発表した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「更なるサプライチェーンにおける商品情報交換の全体最適化への取り組みとして、無償ソフト「eBASEjr.」を利用したDX(Digital Transformation)推進プランを発表しました。」
無償ソフトeBASEjr.を利用して、サプライチェーンにおける商品情報交換の全体最適化を進めるDX推進プランを初めて発表した。