Komori
eBASE(3835)・施策前進

無償eBASEjr.を利用したサプライチェーンDX推進プラン

FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-06。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-08-062021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
IT・ネットワークによるサプライチェーン全体最適化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進その他開示

    「eBASEでは、業界標準として広く普及している商品詳細データプールサービス「商材ebisu / 業界ebisu(食材ebisu、惣菜ebisu)」の豊富なコンテンツを、企業間(BtoB)だけでなく、最終消費者(Consumer)へもシームレスに届ける”BtoBtoCビジネスモデル”を「2nd eBASE事業(e食住シリーズ)」と名付けて普及を推進してまいりました。」

    無償eBASEjr.等を起点とする商品情報のBtoBtoC展開について、商材ebisu・業界ebisuのコンテンツを消費者接点へ本格提供する具体的サービスに進展した。元のcanonical threadは変更しない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「2nd eBASE」の普及を促進する会場イベントのプロモーション活動として「DX by DB勉強会(第3回小売 2025年10月24日、第1回住宅 11月27日)」及び「eBASEカンファレンス2025(2025年11月28日)」を積極開催しました。」

    eBASEjr.等を起点とするDX推進について、小売・住宅向け勉強会とカンファレンスを開催し普及活動を進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年11月8日にeBASE採用小売20社が参加する「DX by DB 勉強会」を開催することで、デジタルマーケティングに関する先進的な取組みについて「2nd eBASE」の普及活動を促進しました。」

    無償eBASEjr.等を起点とするDX推進について、eBASE採用小売20社が参加する勉強会を開催し、2nd eBASEの導入事例共有・普及活動を進めた。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「更に「eBASEjr.」ユーザーのDX推進の取組の一環として「食材えびす」のコンテンツを利用した「e食カタログforメーカー」が食品メーカーで採用され運用を開始しています。」

    無償eBASEjr.ユーザーを起点とするDX推進について、食材えびすのコンテンツを利用したe食カタログforメーカーが食品メーカーで採用され、運用開始に至った。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「サプライチェーンにおける商品情報の管理・交換の全体最適化への取り組みとして、約17万ユーザーに普及した無償ソフト「eBASEjr.」をバイヤー企業への商品データを提出する為だけの用途ではなく、多目的に有効活用できる「DX(Digital Transformation)推進プラン」を発表しました。」

    約17万ユーザーに普及したeBASEjr.について、商品提出用途から多目的利用へ広げるDX推進プランを発表した。
  6. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「更なるサプライチェーンにおける商品情報交換の全体最適化への取り組みとして、無償ソフト「eBASEjr.」を利用したDX(Digital Transformation)推進プランを発表しました。」

    無償ソフトeBASEjr.を利用して、サプライチェーンにおける商品情報交換の全体最適化を進めるDX推進プランを初めて発表した。
一緒に動いた変遷

「食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ5回
  3. 2将来の事業展開に備えた特許取得4回
  4. 3FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応4回
  5. 4顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売4回
  6. 5新たな業界展開・海外展開4回
  7. 6AI・データサイエンスとの連携による商品情報活用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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