eBASE(3835)・施策人的資本指標を更新
多様な人材の活躍と柔軟な働き方・人財育成
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合3.57、男性労働者の育児休業取得率33、労働者の男女の賃金の差異96.6」
多様な人材の活躍・柔軟な働き方について、女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異の当事業年度実績を更新開示した。 - FY2025人的資本指標を更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合3.57%、男性労働者の育児休業取得率66%、労働者の男女の賃金の差異78.5%」
多様な人材の活躍・柔軟な働き方について、女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異の当事業年度実績を更新開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的な取組として、入社後、当社開発のeラーニングの仕組みを利活用し、自由な時間、場所で教育を受講できるようシステム化しております。」
多様な人材の活躍と柔軟な働き方について、eラーニング、インターンシップ、リモート面談、未経験者のSE・コンサルタント育成、ハラスメント研修などの施策を具体化し、女性管理職比率4.17%、男性育児休業取得率0%、男女賃金差異96.34%等を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「様々なバックグラウンドを持った人財が継続的に活躍できるよう、ワークライフ・バランスを整えながら従業員が働きがいを持って能力を十分発揮できる仕組みづくりと、多様な働き方を支援する職場環境づくりを積極的に推進します。具体的には、短時間勤務で育児や介護と仕事の両立を図るための育児時短勤務制度を導入しております。また、コロナ禍を契機にテレワーク制度を導入しております。」
育児時短勤務、テレワーク、eラーニング、OJT、複線型キャリアコース、適正配置等による人的資本・ダイバーシティ施策を初めて独立したサステナビリティ項目として開示した。提出会社の女性管理職比率4.2%、男性育児休業取得率0%、男女賃金差異91.9%も開示している。