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eBASE(3835)・事実前年同中間期比で減収減益直近の決算説明資料(2026-07-31)では「その他」

前年同四半期比での増収増益

FY2018-Q1に初出。29回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

29記載
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1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY20252017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算説明資料

    「第26期1Q実績」

    前年同期比では連結売上高は増加したが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1前年同中間期比で減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績の結果は、売上高2,437,471千円(前年同中間期比92,604千円減)、営業利益550,753千円(前年同中間期比151,066千円減)、経常利益567,698千円(前年同中間期比167,023千円減)、親会社株主に帰属する中間純利益386,702千円(前年同中間期比100,810千円減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同中間期比で減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高5,469,897千円(前年同期比277,774千円増)、営業利益1,731,664千円(前年同期比80,402千円増)、経常利益1,797,849千円(前年同期比135,123千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,250,789千円(前年同期比106,096千円増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績の結果は、売上高2,530,076千円(前年同中間期比158,625千円増)、営業利益701,820千円(前年同中間期比73,326千円増)、経常利益734,721千円(前年同中間期比98,273千円増)、親会社株主に帰属する中間期純利益487,513千円(前年同中間期比53,017千円増)となりました。」

    前年同中間期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間期純利益のすべてが増加し、中間期の増収増益を確認できる。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高5,192,122千円(前年同期比477,487千円増)、営業利益1,651,262千円(前年同期比285,467千円増)、経常利益1,662,726千円(前年同期比266,919千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,144,693千円(前年同期比253,896千円増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期比で増加し、前年同四半期比・通期の増収増益が継続した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高3,597,642千円(前年同四半期比433,627千円増)、営業利益981,450千円(前年同四半期比267,396千円増)、経常利益990,350千円(前年同四半期比250,586千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益676,296千円(前年同四半期比171,312千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高2,371,450千円(前年同四半期比302,898千円増)、営業利益628,493千円(前年同四半期比181,689千円増)、経常利益636,448千円(前年同四半期比169,292千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益434,495千円(前年同四半期比115,722千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高1,082,694千円(前年同四半期比121,293千円増)、営業利益227,264千円(前年同四半期比79,673千円増)、経常利益230,401千円(前年同四半期比79,106千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益156,021千円(前年同四半期比54,042千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高3,164,015千円(前年同四半期比145,719千円増)、営業利益714,053千円(前年同四半期比115,912千円増)、経常利益739,764千円(前年同四半期比141,111千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益504,983千円(前年同四半期比94,356千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と各利益指標がすべて増加し、第3四半期累計で増収増益となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高2,068,551千円(前年同四半期比59,683千円増)、営業利益446,804千円(前年同四半期比40,600千円増)、経常利益467,155千円(前年同四半期比63,814千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益318,773千円(前年同四半期比41,384千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と各利益指標がすべて増加し、当第2四半期累計では増収増益となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高961,401千円(前年同四半期比64,732千円増)、営業利益147,590千円(前年同四半期比55,003千円増)、経常利益151,294千円(前年同四半期比53,695千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益101,978千円(前年同四半期比37,569千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と各利益指標がすべて増加し、当第1四半期は増収増益となった。
  12. FY2022通期で増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高4,352,215千円(前年同期比49,262千円増)、営業利益1,081,701千円(前年同期比129,753千円減)、経常利益1,087,821千円(前年同期比150,650千円減)、親会社株主に帰属する当期純利益744,047千円(前年同期比125,742千円減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高3,018,295千円(前年同四半期比149,656千円増)、営業利益598,141千円(前年同四半期比22,502千円増)、経常利益598,652千円(前年同四半期比2,390千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益410,627千円(前年同四半期比1,609千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と各利益指標がすべて増加し、増収増益に戻った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高2,008,868千円(前年同四半期比109,093千円増)、営業利益406,203千円(前年同四半期比31,501千円増)、経常利益403,340千円(前年同四半期比12,966千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益277,388千円(前年同四半期比9,600千円増)となりました。」

    前年度の同四半期累計で減収減益だった状態から、当第2四半期累計では売上高と各利益指標が前年同四半期比で増加した。
  15. FY2022-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高896,669千円(前年同四半期比14,183千円増)、営業利益92,586千円(前年同四半期比36,667千円減)、経常利益97,599千円(前年同四半期比39,510千円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益64,409千円(前年同四半期比28,170千円減)となりました。」

    前年同四半期までの増収増益傾向から、当第1四半期は増収ながら各利益指標が減少する結果に変化した。
  16. FY2021通期で減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高4,302,952千円(前年同期比138,463千円減)、営業利益1,211,455千円(前年同期比80,459千円減)、経常利益1,238,471千円(前年同期比92,333千円減)、親会社株主に帰属する当期純利益869,790千円(前年同期比34,470千円減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高2,868,638千円(前年同四半期比115,790千円減)、営業利益575,639千円(前年同四半期比77,260千円減)、経常利益596,261千円(前年同四半期比83,761千円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益409,017千円(前年同四半期比55,673千円減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と各利益指標が減少する状態が続いている。
  18. FY2021-Q2前年同四半期比で減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績の結果は、売上高1,899,774千円(前年同四半期比139,791千円減)、営業利益374,702千円(前年同四半期比106,614千円減)、経常利益390,373千円(前年同四半期比109,834千円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益267,788千円(前年同四半期比75,258千円減)となりました。」

    前四半期までの増収増益から変化し、当第2四半期累計では売上高と各利益指標が前年同四半期比で減少した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績の結果は、売上高882,485千円(前年同四半期比27,099千円増)、営業利益129,254千円(前年同四半期比30,652千円増)、経常利益137,109千円(前年同四半期比30,091千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益92,579千円(前年同四半期比21,551千円増)となりました。」

    前四半期までの増収増益傾向を引き継ぎ、当第1四半期も売上高と各利益指標が前年同四半期比で増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,984,429千円(前年同四半期比338,088千円増)、営業利益652,899千円(前年同四半期比165,601千円増)、経常利益680,023千円(前年同四半期比170,214千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益464,690千円(前年同四半期比116,506千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加し、増収増益を確認できる。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,039,566千円(前年同四半期比270,510千円増)、営業利益481,316千円(前年同四半期比144,257千円増)、経常利益500,208千円(前年同四半期比146,245千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益343,046千円(前年同四半期比100,627千円増)となりました。」

    前四半期の増収だが減益から変化し、当四半期は売上高と各利益指標がすべて前年同四半期比で増加した。
  22. FY2020-Q1増収だが減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高855,385千円(前年同四半期比27,225千円増)、営業利益98,601千円(前年同四半期比20,141千円減)、経常利益107,018千円(前年同四半期比21,765千円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益71,027千円(前年同四半期比15,983千円減)となりました。」

    前四半期までの前年同四半期比増収増益から変化し、当四半期は増収ながら各利益指標が減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高4,043,097千円(前年同期比214,507千円増)、営業利益1,099,679千円(前年同期比141,550千円増)、経常利益1,131,693千円(前年同期比153,999千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益784,630千円(前年同期比95,755千円増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,646,340千円(前年同四半期比35,943千円増)、営業利益487,297千円(前年同四半期比5,806千円増)、経常利益509,808千円(前年同四半期比11,974千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益348,183千円(前年同四半期比16,031千円増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加し、増収増益を確認できる。
  25. FY2019-Q2前年同四半期比で減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高1,769,056千円(前年同四半期比22,703千円減)、営業利益337,058千円(前年同四半期比36,372千円減)、経常利益353,963千円(前年同四半期比32,772千円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益242,419千円(前年同四半期比16,611千円減)となりました。」

    前四半期まで確認されていた前年同四半期比の増収増益から、当四半期は売上高・利益の全指標が前年同四半期比で減少した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高828,159千円(前年同四半期比8,006千円増)、営業利益118,743千円(前年同四半期比49千円増)、経常利益128,783千円(前年同四半期比3,315千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益87,011千円(前年同四半期比5,800千円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同四半期比で増加し、増収増益を数値で確認できる。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,610,397千円(前年同四半期比176,075千円増)、営業利益481,491千円(前年同四半期比88,310千円増)、経常利益497,834千円(前年同四半期比115,412千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益332,152千円(前年同四半期比79,010千円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同四半期比で増加し、増収増益が数値で確認できる。eBASE事業では大型案件の前倒し計上も記載している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,791,759千円(前年同四半期比149,039千円増)、営業利益373,431千円(前年同四半期比91,574千円増)、経常利益386,735千円(前年同四半期比110,173千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益259,030千円(前年同四半期比74,728千円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同四半期比で増加し、増収増益が数値で確認できる。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高820,153千円(前年同四半期比38,111千円増)、営業利益118,694千円(前年同四半期比22,018千円増)、経常利益125,468千円(前年同四半期比31,438千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81,210千円(前年同四半期比19,285千円増)となりました。」

    当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同四半期比で増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売」は、この変遷が動いた29回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181615131312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売18回
  3. 2商品情報コンテンツデータの流通クラウドサービス16回
  4. 3経常利益・収益性・売上高の持続的成長15回
  5. 4FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応13回
  6. 5eBASE事業の高利益とeBASE-PLUS事業の売上安定による増収増益13回
  7. 6新たな業界展開・海外展開12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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