Komori
eBASE(3835)・方針前進

内部監査・リスク管理・コンプライアンス体制の整備

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-05-262017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「定期的なリスクアセスメントとして各部門及びグループ子会社がサステナビリティ関連のリスクと機会を毎期ごとに評価し、その結果をサステナビリティ委員会に報告します。」

    内部監査・リスク管理・コンプライアンス体制について、各部門・子会社の毎期評価、委員会報告、内部監査による有効性確認を具体化した。
  2. 2026-05-26再掲株主総会

    「当社は、監査等委員会設置会社であり、社外取締役の経営参画により、業務執行に対する取締役の監督機能を強化するとともに、意思決定プロセスの適正性・透明性を確保します。」

    社外取締役、監査等委員会、内部監査およびリスク管理を組み合わせた内部統制体制を再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「内部監査室が当社グループ各部門毎のリスク管理の状況を監査し、その結果を定期的に管理部担当取締役及び取締役会に報告し、取締役会において改善策を審議・決定する。」

    内部監査、リスク管理、取締役会による改善策審議の体制を再確認している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部監査室が当社グループ各部門毎のリスク管理の状況を監査し、その結果を定期的に管理部担当取締役及び取締役会に報告し、取締役会において改善策を審議・決定する。」

    内部監査、リスク管理、取締役会による改善策審議の体制を再確認している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部監査室が当社グループ各部門毎のリスク管理の状況を監査し、その結果を定期的に管理部担当取締役及び取締役会に報告し、取締役会において改善策を審議・決定する。」

    内部監査、リスク管理、取締役会による改善策審議の体制を再確認している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「内部監査室が当社グループ各部門毎のリスク管理の状況を監査し、その結果を定期的に管理部担当取締役及び取締役会に報告し、取締役会において改善策を審議・決定する。」

    リスク管理規程、内部監査室、取締役会報告、コンプライアンス教育等を組み合わせた内部統制体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部監査・リスク管理・コンプライアンス体制の整備|eBASE(3835)の変遷 | Komori