eBASE(3835)・方針前進直近の株主総会(2026-05-26)では「再掲」
長期安定的な株主価値向上と透明性の確保
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「社外取締役の経営参画により、業務執行に対する取締役の監督機能を強化するとともに、意思決定プロセスの適正性・透明性を確保します。」
社外取締役の参画による監督機能と意思決定の透明性を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会は、9名(うち社外取締役4名)で構成され、毎月開催される定時取締役会に加え、必要に応じて臨時取締役会を開催しており経営上重要な意思決定を行うとともに、各取締役の業務執行の監督を行っております。」
長期的な株主価値向上と透明性確保に関するガバナンス体制について、取締役会9名中4名を社外取締役とする体制を記載し、新たに社外取締役2名を選任した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、長期安定的な株主価値の向上を経営の最重要課題の1つと位置づけ、より高い技術開発力を目指す技術集団として、株主をはじめ地域社会、顧客企業、社員等のステークホルダーとともに成長していく事を目指しております。」
長期安定的な株主価値向上とステークホルダーとの成長をガバナンスの基本方針として再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、長期安定的な株主価値の向上を経営の最重要課題の1つと位置づけ、より高い技術開発力を目指す技術集団として、株主をはじめ地域社会、顧客企業、社員等のステークホルダーとともに成長していく事を目指しております。」
長期安定的な株主価値向上とステークホルダーとの成長を、コーポレート・ガバナンスの基本的考え方として再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、長期安定的な株主価値の向上を経営の最重要課題の1つと位置づけ、より高い技術開発力を目指す技術集団として、株主をはじめ地域社会、顧客企業、社員等のステークホルダーとともに成長していく事を目指しております。」
長期安定的な株主価値向上を軸に、情報開示、経営の透明性、迅速な意思決定、経営監視体制の充実を進める考えを記載している。