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eBASE(3835)・目標eBASE事業は減収減益、eBASE-PLUS事業は増収増益直近の決算説明資料(2026-07-31)では「その他」

eBASE事業の高利益とeBASE-PLUS事業の売上安定による増収増益

FY2017に初出。30回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-07-31。

30記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019-Q2その他FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2023-Q2 – FY20252017: 120172018: 120182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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  1. 2026-07-31その他決算説明資料

    「注)第26期:KSP-SP社株式取得に伴う取得関連費用45,731千円を計上しております。」

    第1四半期はeBASE事業の売上高が前年同期比4.8%増となる一方、経常利益は前年同期比61.2%減となった。eBASE-PLUS事業は売上高・経常利益とも前年同期比で増加した。
  2. FY2026eBASE事業は減収減益、eBASE-PLUS事業は増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、製品の成熟化と営業体制の最適化により、収益構造改善の基盤は整いつつあるものの、日雑業界における未経験業界向けの大型「MDM eBASE」カスタマイズ開発案件の負荷増大の影響で深耕営業が減少し、eBASE事業全体に遅延が発生した結果、利益率の高いパッケージソフトの売上が減少したことで、2,591,313千円(前年同期比270,370千円減)、経常利益は1,062,534千円(前年同期比343,388千円減)となりました」

    eBASE事業は大型カスタマイズ案件の負荷増大により減収減益となった一方、eBASE-PLUS事業は売上高2,679,107千円、経常利益405,372千円で増収増益となった。
  3. FY2026-H1eBASE事業は減収減益、eBASE-PLUS事業は増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、日雑業界における未経験業界の複数の大型「MDM eBASE」カスタマイズ開発案件の大幅な増加による負荷の影響により、1,137,658千円(前年同中間期比99,799千円減)、経常利益は371,120千円(前年同中間期比146,078千円減)となりました。」「これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、概ね計画通りに進捗し、1,305,270千円(前年同中間期比2,732千円増)、経常利益は前年の投資活動による一過性の営業外収益の影響もあり196,577千円(前年同中間期比20,944千円減)となりました。」

    eBASE事業は未経験業界向けカスタマイズ開発負荷により減収減益となり、eBASE-PLUS事業は売上高が概ね計画通りで前年同期比増収ながら、経常利益は減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「eBASE事業の売上高は、2,861,683千円(前年同期比222,644千円増)、経常利益は人材確保への投資のため人件費コストの増加により1,405,923千円(前年同期比103,494千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、2,626,204千円(前年同期比70,599千円増)、経常利益は投資活動による一過性の営業外収益により391,926千円(前年同期比31,733千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で売上高・経常利益が前年同期比で増加し、2事業による増収増益が通期で進展した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、中間期計画の想定内で推移し1,237,457千円(前年同中間期比137,365千円増)、経常利益517,199千円(前年同中間期比70,238千円増)となりました。」「これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,302,538千円(前年同中間期比29,920千円増)、経常利益は217,522千円(前年同中間期比28,125千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で中間期の売上高・経常利益が前年同中間期比で増加し、eBASE事業は中間期計画の想定内で推移した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「eBASE事業の売上高は、主に日雑業界の複数の大型案件の前倒し検収による売上計上及び新たな受注が順調に進んだことにより、2,639,038千円(前年同期比377,935千円増)、経常利益1,302,428千円(前年同期比250,125千円増)となりました。」

    eBASE事業は増収増益となり、eBASE-PLUS事業も売上高2,555,604千円、経常利益360,192千円となった。両事業で売上高・経常利益が前年同期比で増加し、2事業の役割による増収増益が進展した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「eBASE事業の売上高は、主に日雑業界の複数の大型案件の前倒し検収による売上計上、及び新たな受注が順調に進んだことにより、計画を上回り1,680,604千円(前年同四半期比332,207千円増)、経常利益700,832千円(前年同四半期比230,387千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、概ね計画通りに進捗が進み1,918,928千円(前年同四半期比101,509千円増)、経常利益は289,413千円(前年同四半期比20,262千円増)となりました。」

    eBASE事業は計画を上回り、eBASE-PLUS事業も概ね計画通りに進捗し、両事業で前年同四半期比の増収増益となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、主に日雑業界の大型案件の検収による売上計上、及び新たな受注が順調に進み、特に大手ホームセンターの大型案件で前倒し検収が進んだことにより、計画を上回り1,100,092千円(前年同四半期比224,850千円増)、経常利益446,960千円(前年同四半期比153,041千円増)となりました。なお、通期では計画通りを予想しています。」「これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、概ね計画通りに進捗が進み1,272,618千円(前年同四半期比78,108千円増)、経常利益は189,396千円(前年同四半期比16,273千円増)となりました。」

    eBASE事業は売上高・経常利益が計画を上回り、eBASE-PLUS事業も概ね計画通りに進捗し、両事業で前年同四半期比の増収増益となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、主に日雑業界で大型案件の一部で前倒し検収が進んだことから452,927千円(前年同四半期比81,345千円増)、経常利益128,974千円(前年同四半期比63,470千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、630,397千円(前年同四半期比39,978千円増)、経常利益は101,370千円(前年同四半期比15,635千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で売上高・経常利益が前年同四半期比で増加し、2事業による増収増益が進展した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「eBASE事業の売上高は、2,261,103千円(前年同期比301,062千円増)、経常利益1,052,303千円(前年同期比294,718千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、2,455,961千円(前年同期比61,387千円増)、経常利益は343,277千円(前年同期比13,266千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で売上高・経常利益が前年同期比で増加し、2事業による増収増益が通期で確認された。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、主に食品業界の大型案件の検収の進捗が想定より早まったことにより、1,348,396千円(前年同四半期比110,998千円増)、経常利益470,445千円(前年同四半期比121,728千円増)となりました。これらの結果、概ね計画通りに進みeBASE-PLUS事業の売上高は1,817,419千円(前年同四半期比34,721千円増)、経常利益は269,150千円(前年同四半期比19,383千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で売上高・経常利益が前年同四半期比で増加し、両事業による増収増益の進展を記載している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、875,241千円(前年同四半期比40,438千円増)、経常利益293,919千円(前年同四半期比44,740千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は1,194,509千円(前年同四半期比19,245千円増)、経常利益は173,123千円(前年同四半期比19,074千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で、売上高・経常利益が前年同四半期比で増加した。
  13. FY2023-Q1eBASE事業は増収増益、eBASE-PLUS事業は減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、前期に検収予定であった大型案件の進捗が進んだことの影響が大きく、371,581千円(前年同四半期比71,119千円増)、経常利益65,503千円(前年同四半期比57,971千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は590,419千円(前年同四半期比6,387千円減)、経常利益は85,734千円(前年同四半期比4,276千円減)となりました。」

    当第1四半期は、eBASE事業が増収増益となった一方、eBASE-PLUS事業は減収減益となった。
  14. FY2022eBASE事業は減収減益、eBASE-PLUS事業は増収増益有価証券報告書

    「eBASE事業の売上高は、1,960,040千円(前年同期比76,288千円減)、経常利益757,584千円(前年同期比159,680千円減)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、2,394,574千円(前年同期比125,325千円増)、経常利益は330,011千円(前年同期比9,029千円増)となりました。」

    通期ではeBASE事業が減収減益となる一方、eBASE-PLUS事業は増収増益となった。
  15. FY2022-Q3eBASE事業は増収減益、eBASE-PLUS事業は増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、多くの顧客企業の新型コロナウイルス感染症の対応負荷の増大で、案件の先送りや進捗に遅れが発生したことから1,237,397千円(前年同四半期比52,079千円増)、経常利益348,717千円(前年同四半期比9,410千円減)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,782,697千円(前年同四半期比97,352千円増)、経常利益は249,766千円(前年同四半期比11,801千円増)となりました。」

    eBASE事業は増収ながら減益、eBASE-PLUS事業は増収増益となり、両事業の利益動向が分かれた。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、多くの顧客企業の新型コロナウイルス感染症の対応負荷の増大で、案件の先送り発生や進捗に遅れが発生したことから834,803千円(前年同四半期比42,876千円増)、経常利益249,179千円(前年同四半期比9,969千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,175,264千円(前年同四半期比66,067千円増)、経常利益は投資事業組合運用損の計上を行ったことにより微増の154,049千円(前年同四半期比2,997千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で、売上高・経常利益が前年同四半期比で増加した。
  17. FY2022-Q1eBASE事業は減収減益、eBASE-PLUS事業は増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、300,462千円(前年同四半期比25,506千円減)、経常利益7,532千円(前年同四半期比48,432千円減)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、596,806千円(前年同四半期比39,690千円増)、経常利益90,010千円(前年同四半期比8,922千円増)となりました。」

    当第1四半期は、eBASE事業が売上高・経常利益とも前年同四半期比で減少し、eBASE-PLUS事業は売上高・経常利益とも増加した。
  18. FY2021eBASE事業は減収減益、eBASE-PLUS事業は減収増益有価証券報告書

    「eBASE事業の売上高は、2,036,328千円(前年同期比53,918千円減)、経常利益917,265千円(前年同期比111,544千円減)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、2,269,249千円(前年同期比90,513千円減)、経常利益320,981千円(前年同期比19,211千円増)となりました。」

    通期では両事業とも減収となった一方、eBASE事業は減益、eBASE-PLUS事業は増益となり、事業別の利益動向が分かれた。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、前年同四半期比で減収減益となり、1,185,317千円(前年同四半期比24,364千円減)、経常利益358,127千円(前年同四半期比81,572千円減)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,685,345千円(前年同四半期比96,994千円減)、経常利益237,965千円(前年同四半期比2,189千円減)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で前年同四半期比の減収減益が続いている。
  20. FY2021-Q2両事業で減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、前年同四半期比で減収減益となり、791,927千円(前年同四半期比64,795千円減)、経常利益239,210千円(前年同四半期比103,951千円減)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,109,197千円(前年同四半期比79,491千円減)、経常利益151,051千円(前年同四半期比5,882千円減)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で、売上高・経常利益が前年同四半期比で減少した。
  21. FY2021-Q1eBASE事業は増収増益、eBASE-PLUS事業は減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、前期受注分の当第1四半期検収により、前年同四半期比で増収増益となり、325,968千円(前年同四半期比58,283千円増)、経常利益55,964千円(前年同四半期比36,379千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、557,116千円(前年同四半期比33,516千円減)、経常利益81,088千円(前年同四半期比6,288千円減)となりました。」

    2事業の実績が分かれ、eBASE事業は前期受注分の検収により増収増益となった一方、eBASE-PLUS事業は売上高・経常利益とも前年同四半期比で減少した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、1,209,682千円(前年同四半期比225,594千円増)、経常利益439,700千円(前年同四半期比159,635千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,782,339千円(前年同四半期比111,908千円増)、経常利益240,154千円(前年同四半期比9,350千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で、売上高・経常利益が前年同四半期比で増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、856,722千円(前年同四半期比180,719千円増)、経常利益343,162千円(前年同四半期比134,741千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,188,688千円(前年同四半期比89,473千円増)、経常利益156,934千円(前年同四半期比10,573千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で、売上高・経常利益が前年同四半期比で増加した。
  24. FY2020-Q1eBASE事業は減収減益、eBASE-PLUS事業は増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、267,684千円(前年同四半期比19,333千円減)、経常利益19,585千円(前年同四半期比31,628千円減)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、590,633千円(前年同四半期比46,680千円増)、経常利益87,376千円(前年同四半期比9,364千円増)となりました。」

    2事業にバランスのとれた役割を持たせる構想に対し、当四半期はeBASE事業が減収減益、eBASE-PLUS事業が増収増益となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「eBASE事業の売上高は、1,823,438千円(前年同期比197,659千円増)、経常利益840,792千円(前年同期比137,033千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、2,231,720千円(前年同期比22,374千円増)、経常利益291,904千円(前年同期比17,969千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で、売上高・経常利益が前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、eBASE事業の売上高は、984,088千円(前年同四半期比33,691千円増)、経常利益280,064千円(前年同四半期比5,213千円増)となりました。これらの結果、eBASE-PLUS事業の売上高は、1,670,430千円(前年同四半期比6,866千円増)、経常利益230,803千円(前年同四半期比7,820千円増)となりました。」

    eBASE事業とeBASE-PLUS事業の双方で、売上高・経常利益が前年同四半期比で増加した。
  27. FY2019-Q2両事業で前年同四半期比減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、業界別商品データプールサービスと関連システムの開発やその販促活動、及び、数件の大型案件が後半期以降へ売上計上となった影響により、eBASE事業の売上高は、676,002千円(前年同四半期比9,402千円減)、経常利益208,420千円(前年同四半期比28,185千円減)となりました。」

    eBASE事業は前年同四半期比で売上高・経常利益が減少した。eBASE-PLUS事業も売上高1,099,215千円、経常利益146,360千円となり、いずれも前年同四半期を下回った。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「企業グループ各社の役割として、eBASE事業は高利益を、eBASE-PLUS事業は売上安定を目指す事で、グループ全体でバランスのとれた増収増益を図ろうとしております。」

    2事業に異なる役割を持たせ、グループ全体でバランスのとれた増収増益を目指す構想を記載している。
一緒に動いた変遷

「経常利益・収益性・売上高の持続的成長」は、この変遷が動いた30回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131313111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常利益・収益性・売上高の持続的成長13回
  3. 2前年同四半期比での増収増益13回
  4. 3顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売13回
  5. 4商品情報コンテンツデータの流通クラウドサービス11回
  6. 5新たな業界展開・海外展開11回
  7. 6FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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