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eBASE(3835)・施策前進

住宅設備情報の施主向け開示サービス「e住なび」

FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-31。

14記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-07-312022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
住宅設備情報の施主向けデジタル提供サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「複数の大手ハウスメーカーでは「e住なび」の運用は順調に推移、月単位のアカウント発行も安定的に増加」

    e住なびについて、複数の大手ハウスメーカーでの運用継続とアカウント発行の増加を記載した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「株式会社穴吹工務店が分譲マンションの顧客向けとして集合住宅版アプリ「e住なび」及び邸別住設建材管理システム/住設建材情報DBのクラウドサービス「HOUSING eBASE Cloud」を採用しました。既存顧客の大手ハウスメーカーにて新規戸建・分譲住宅については、原則として全ての施主及び入居者に紙の取扱説明書の配布を中止し「e住なび」アカウントの提供を開始しました。」

    e住なびについて、分譲マンション事業者での採用と、大手ハウスメーカーでの紙取扱説明書からアプリ提供への移行開始に至った。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「株式会社穴吹工務店が、分譲マンションの顧客向けとして、集合住宅版アプリ「e住なび」、及び邸別住設建材管理システム/住設建材情報DBのクラウドサービス「HOUSING(ハウジング) eBASE Cloud」を採用」

    e住なびについて、集合住宅版アプリとHOUSING eBASE Cloudが分譲マンション向けに採用され、新たな住宅用途へ展開した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、中堅マンションビルダーにて、施主向けの取扱説明書開示に向けたクラウドサービス「HOUSING eBASE Cloud」を2025年4月より本番稼働を開始しました。」

    住宅設備情報の施主向け開示について、既存大手ハウスメーカーでのe住なび提供を継続し、中堅マンションビルダーではHOUSING eBASE Cloudの本番稼働を開始した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「住宅業界では、既存大手ハウスメーカーにて、「e住なび」利用者アカウント数が順調に推移し、当初の計画の累計ユーザー数を達成しました。また、中堅マンションビルダーにて、施主向けの取扱説明書開示に向けたクラウドサービス「HOUSING eBASE Cloud」の利用に向けたPoCを開始しました。」

    e住なびについて既存大手ハウスメーカーで当初計画の累計ユーザー数を達成し、新たに中堅マンションビルダー向けHOUSING eBASE CloudのPoCを開始した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「住宅業界では、大手ハウスメーカーで、分譲住宅オーナー向けの「e住なび」を運用開始するとともに、前述した3社目の大手ハウスメーカーで「e住なび」の運用に向けたサプライヤー向け説明会を開催しました。」

    e住なびについて、分譲住宅オーナー向けの運用を開始し、3社目の大手ハウスメーカーでも導入準備が進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受注面では、新たに3社目の大手ハウスメーカーにて、「e住なび」を活用した施主向けの取扱説明書電子化システム環境構築を受注し、一部を売上計上しました。さらに新たな複数の大手ハウスメーカーに対して「e住なび」活用の提案を行い受注確度が高まっています。」

    e住なびについて、3社目の大手ハウスメーカーから受注し一部売上計上したほか、複数の新規大手ハウスメーカーで受注確度が高まった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「住宅・家電業界向けに住宅設備、家電設備等の住まいに関する取扱説明書管理を実現する「e住なび」は、複数の大手ハウスメーカーで運用開始が内定となりました。」

    e住なびについて、複数の大手ハウスメーカーでの運用開始が内定し、導入展開が進んだ。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、新たな大手ハウスメーカーの施主向け取説開示システムとして受注し売上計上しています。」

    e住なびについて、新たな大手ハウスメーカー向けの施主用取扱説明書開示システムを受注し、売上計上まで進展した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、先行運用している大手ハウスメーカーでは、「住宅えびす」と「e住なび」の施主向け取説開示運用が順調に推移し、ユーザー登録数の当初目標を達成しました。更に、別の大手ハウスメーカーでもアップセルとして「e住なび」の来年度の導入に向け検討を開始しました。」

    e住なびについて、先行運用企業で施主ユーザー登録数の当初目標を達成し、別の大手ハウスメーカーでも翌年度導入に向けた検討が始まった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「大手ハウスメーカーでは、「住宅えびす」と「e住なび」の活用が全国営業所で進み、施主ユーザー登録も順調に進んでいます。また、別の大手ハウスメーカーでも同様に「e住なび」を利用した施主への取扱説明書データ開示環境の構築が新たに確定しました。」

    e住なびについて、既存の大手ハウスメーカーで全国営業所への活用と施主ユーザー登録が進み、別の大手ハウスメーカーでも導入環境の構築が確定した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、大手ハウスメーカー5社に対して、先行している「e住なび」の導入事例を提案することで、各社とも導入を前提とした検討を開始しています。更に、中堅ホームビルダーには、「e住なび」を利用した施主への取扱説明書データ開示環境として低価格なクラウドサービス利用について提案を開始しました。」

    e住なびについて、大手ハウスメーカー5社が導入を前提とした検討を開始し、中堅ホームビルダーには低価格クラウドサービスの提案を開始した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「大手ハウスメーカーでは「住宅えびす」と「e住なび」を活用した施主向け設備情報開示の本番運用が2022年2月より開始されました。これにより複数の大手ハウスメーカーや中小ハウスビルダーからも引き合いが増加しております。」

    e住なびについて、大手ハウスメーカーでの施主向け情報開示の本番運用開始と、他社からの引き合い増加を記載している。
  14. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「住宅・家電業界を中心としたBtoBtoCモデルの第1弾として、住宅設備、家電設備等の住まいに関する製品情報と取扱説明書やパンフレット等の管理を実現する「e住なび(いーすまいなび)」を開発リリースしました。大手ハウスメーカーでは、「住宅えびす」と「e住なび」を活用した施主向け情報開示の本番運用を開始しました。」

    住宅・家電業界向けのBtoBtoCモデルとしてe住なびを開発・リリースし、大手ハウスメーカーで施主向け情報開示の本番運用を開始した。
一緒に動いた変遷

「食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1211111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ12回
  3. 2FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応11回
  4. 3顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売11回
  5. 4新たな業界展開・海外展開10回
  6. 5経常利益・収益性・売上高の持続的成長9回
  7. 6無償ユーザーの有償化およびクロスセル・アップセル9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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