eBASE(3835)・方針削除
クオカードによる株主優待制度
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待制度の廃止・費用削減46社が書いているテーマ・逆風8社・追い風33社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「株主に対する特典 なし」
従来記載されていたクオカードによる株主優待制度について、株式事務の概要では株主に対する特典を「なし」と記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「毎年3月末日に1単元(100株)以上所有株主を対象として「クオカード」を贈呈いたします。1.保有期間が3年未満の場合 クオカード500円相当 2.保有期間が3年以上の場合 クオカード1,000円相当」
100株以上の株主に保有期間に応じて500円または1,000円相当のクオカードを贈呈する株主優待制度を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「毎年3月末日に1単元(100株)以上所有株主を対象として「クオカード」を贈呈いたします。1.保有期間が3年未満の場合 クオカード500円相当 2.保有期間が3年以上の場合 クオカード1,000円相当」
1単元以上の株主に対し、保有期間に応じて500円または1,000円相当のクオカードを贈呈する株主優待制度を記載している。