eBASE(3835)・施策再掲
東芝テックとの商品情報利活用に関する業務提携
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「またECサイト事業者、Webサービス事業者等のサードパーティ事業者からは、AIやデータサイエンス等での活用目的での引き合いも増加し、一例としてPOSシステム大手企業の東芝テック株式会社と商品情報の利活用に関する業務提携に合意しました。」
商品情報のAI・データサイエンス活用を目的とする第三者からの引き合い増加と、東芝テックとの業務提携合意を再確認している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「新規の取り組みとしましては、POSシステム大手企業の東芝テック株式会社と商品情報の利活用に関する業務提携に合意しています。」
POSシステム大手の東芝テック株式会社と、商品情報の利活用に関する業務提携に合意したことを初めて記載している。