Komori
eBASE(3835)・施策再掲

顧客ニーズ対応型のIT開発アウトソーシング

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
システム開発・ITインフラ案件の受注確保14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズへの迅速な対応によって案件を獲得するIT開発アウトソーシングの方針を再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得する既存IT開発アウトソーシングの運営方針を再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得する既存IT開発アウトソーシングの運営方針を再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得する既存IT開発アウトソーシングの運営方針を再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得するIT開発アウトソーシングの運営方針を再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「eBASE-PLUS事業としては、継続して採用活動、人材育成(教育)活動を地道に行い、安定低成長の実現と優良M&Aを模索しつつ、市場における「IT開発アウトソーシング需要」に応えるビジネスを展開しています。」

    IT開発アウトソーシングについて、採用・教育を続けながら安定低成長と優良M&Aを模索する方針を再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得するIT開発アウトソーシングの運営方針を再確認している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「季節性が少なく四半期単位での契約ベースのストック型のビジネスモデルであることから、今年度も、概ねコロナ禍の影響も小さく、ほぼ計画通りの業績になりました。」

    eBASE-PLUSのIT開発アウトソーシングを、ストック型で安定的な事業として継続運営している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。稼働工数増加のため専門知識・経験を持ち即戦力となる中途採用を推進し、人材の確保・育成にも努めましたが、引き合いに見合う人材の確保は困難な傾向が依然として継続しています。また、顧客との単価交渉は継続的に実施しました。」

    顧客ニーズへの対応、即戦力人材の採用・育成、単価交渉による既存IT開発アウトソーシングの運営を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得する方針を継続している。一方、新規案件の獲得は動きが鈍化する傾向と記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。稼働工数増加のため専門的知識・経験を持ち即戦力となる中途採用を推進し、人材の確保・育成にも努めましたが、引き合いに見合う人材の確保は困難な傾向が継続しています。顧客との単価交渉を継続的に実施し、またビジネスパートナーの活用にも注力しました。」

    顧客ニーズへの対応、人材の確保・育成、顧客との単価交渉、ビジネスパートナー活用によるIT開発アウトソーシングの運営を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得、並びに稼働工数増加のため、人材の確保・育成に努めました。顧客企業からの採用ニーズは高いものの、引き合いに見合った社員確保が困難な傾向は継続しており、全体稼働工数は退職により減少する結果となりましたが、売上の確保のためにビジネスパートナーの活用にも注力しました。また、顧客との単価交渉は継続して取り組んでおります。」

    案件獲得、人材の確保・育成、ビジネスパートナーの活用、顧客との単価交渉を通じた既存IT開発アウトソーシングの運営を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得、並びに稼働工数増加のため、人材の確保・育成に努めました。」「売上の確保のためにビジネスパートナーの活用にも注力しました。また、顧客との単価交渉は継続して取り組んでおります。」

    顧客ニーズへの対応、人材の確保・育成、ビジネスパートナー活用、単価交渉を通じたIT開発アウトソーシング事業の運営を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得、並びに稼働工数増加のため新卒採用、及び専門的知識・経験を持ち即戦力となる中途採用を推進し、人材の確保・育成に努めました。収益の確保のためにビジネスパートナーの活用に注力しています。」

    顧客ニーズへの対応、採用・育成による案件獲得と稼働工数確保を続け、収益確保の手段としてビジネスパートナー活用にも注力している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得と新規人材採用による稼働率向上と安定の継続に努め、既存IT開発アウトソーシングビジネスの安定衰退モデルから低成長モデルへの転換策を継続して検討しております。」

    IT開発アウトソーシング事業について、顧客対応・採用による稼働率向上と、安定衰退モデルから低成長モデルへの転換検討を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に努めました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得するIT開発アウトソーシング方針を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得及び稼働工数増加のため新卒採用及び専門的知識・経験を持ち即戦力となる中途採用を推進し人材の確保・育成に努めました。」

    顧客ニーズへの迅速な対応による案件獲得と、新卒・中途採用による人材確保・育成を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得並びに稼働工数増加のため新卒採用及び専門的知識・経験を持ち即戦力となる中途採用を推進し人材の確保・育成に努めました。」

    顧客ニーズへの迅速な対応による案件獲得と、新卒・中途採用による人材確保・育成を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいては、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に引き続き注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得するIT開発アウトソーシング方針を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいては、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に引き続き注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応して案件を獲得するIT開発アウトソーシング方針を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「IT開発アウトソーシングビジネスにおいては、顧客ニーズに沿った技術者のキャリアアップ支援や各種施策のより一層の充実に注力しました。」

    eBASE-PLUSのIT開発アウトソーシングにおいて、顧客ニーズに沿った技術者支援と施策の充実を継続している。
  22. FY2017再定義有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスの安定衰退モデルから低成長モデルへの転換策を継続して検討しております。また、新規ビジネス市場において、ソリューションの更なる拡充と、優良M&A案件の推進を行うことにより新たなビジネス分野を開拓してまいります。」

    既存IT開発アウトソーシングを従来の安定衰退モデルから低成長モデルへ転換する計画を明示し、ソリューション拡充やM&Aを新たな手段として位置づけている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応し、案件を獲得するIT開発アウトソーシング方針を再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「既存IT開発アウトソーシングビジネスにおいて、顧客ニーズの迅速な把握と対応による案件獲得に注力しました。」

    顧客ニーズを迅速に把握・対応し、案件を獲得するIT開発アウトソーシング方針を再掲している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「eBASE-PLUS事業は、顧客企業ニーズに応えたシステム構築・開発・サポート等のIT開発アウトソーシングビジネスを推進しております。」

    システム構築、開発、サポートを含むIT開発アウトソーシングをeBASE-PLUS事業の中心に据えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズ対応型のIT開発アウトソーシング|eBASE(3835)の変遷 | Komori