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eBASE(3835)・施策前進

ミドルウェアeBASE連携によるWebソリューション事業への転換

FY2017に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2023 – FY20262017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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eBASE連携によるデータベース型Webソリューションへの転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「統合商品DB構築の大型案件を、大手総合筆記具メーカーからは商品DB型Webカタログ構築のアップセル大型案件を売上計上しました。」

    eBASE・商品DBと連携するWebソリューションについて、スポーツ用品・筆記具などで統合DB、Webカタログの大型案件を売上計上した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「既存顧客の東北地域の食品スーパーから「商材ebisu」と連動した「MDM eBASE」を用いた特売商品マスタ登録システム、及び「DBP eBASE(eB-DBPちらし)」によるチラシ作成効率化とOMO展開「e食住ちらし」を同時に実現する大型案件を売上計上しました。」

    eBASE・商材ebisuと連動するDBP eBASE、e食住ちらしを用いたチラシ作成効率化とOMO展開の大型案件を売上計上した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「従来の販促メディア(紙カタログ、紙チラシ、Webカタログ等)の企画制作プロセスを最適化(コストダウン)すると同時に、ワンストップで次世代のOMO展開を加速する企画制作支援システム「DBP eBASE(eB-DBPカタログ/ちらし/Web)」を開発、リリースしました。」

    ミドルウェアeBASE・商品DBと連携するWebソリューションについて、カタログ・チラシ・Web向けのDBP eBASEを開発・リリースし、OMO展開へ用途を広げた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「市場展開としては、食品業界では株式会社マキヤがディスカウントストア事業でLINEミニアプリと連携した「e食住なび for DX」を昨年から継続的に本番運用中であり、更なる展開として「e食住ちらし」を一部店舗でPoC(Proof of Concept:概念実証)を開始しました。」

    商材えびすと連携したWeb・DXソリューションについて、e食住なび for DXの本番運用を継続し、e食住ちらしの店舗PoCに進展した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「小売業態の店舗DX推進、CX向上への新たな一歩として、レシート情報ビジュアル化サービス「e食住ビジュアルレシート」をリリースしました。」

    ミドルウェアeBASE・商材えびすを基盤とするWeb/DXソリューションについて、POS・商品マスタ連動のレシート可視化サービスを開発・リリースし、店舗DX・CX向上へ用途を広げた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「総合小売の一部店舗の加工食品売場では、「e食住カタログ for 店舗」について2023年12月よりPoCを開始しました。また、食品スーパーでは「e食住カタログ for 店舗」について、一部店舗の野菜・青果品売り場にてPoCを実施中です。」

    商材えびすと連携したWeb・デジタルプロモーションについて、総合小売・食品スーパーでe食住カタログ for 店舗の実証実験を開始・実施している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社マキヤではディスカウントストア事業で「e食住なび for DX」を採用し、LINEミニアプリと連携したESPOT商品検索サービスを7月より開始していましたが、新たに「e食住ちらし」への展開、及びスーパー業態での年内展開も決定しました。」

    商材えびすと連携したWeb・デジタルプロモーションについて、e食住ちらしおよびスーパー業態への展開が決定し、用途が広がった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「e食住なび for DX」が採用となり、6月より全国32店舗でサービスを開始しました。」

    eBASE・商材えびすと連携したWeb/デジタルプロモーションソリューションについて、専用版の採用と全国32店舗でのサービス開始に進展した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「「商材えびす」の商品情報コンテンツを活用し、あらゆる商品情報を「e食住なび」、「e食住カタログ」、「e食住ちらし」等のデジタルプロモーションツールを通じて消費者へ開示し、その消費者ユーザーを小売のECサイトや店舗へ誘導する等の、小売企業の販促プロモーションのCX(Customer Experience)向上の為のDX(Digital Experience)提案を推進しました。」

    ミドルウェアeBASE・商材えびすと連携したWeb/デジタルプロモーションソリューションを、消費者への情報開示や小売のEC・店舗誘導まで拡張している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「「ミドルウェアeBASE」と連携したWebソリューション事業への転換を行ってまいります。また、デザインとシステムとのバランスをとり、競合他社との差別化を図ったUI(User Interface)/UX(User Experience)を実現するWebサービスの提供を目指してまいります。」

    従来のWeb制作から、ミドルウェアeBASEと連携したデータベース連動型のWebソリューションへの転換を掲げている。
一緒に動いた変遷

「食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ10回
  3. 2新たな業界展開・海外展開10回
  4. 3無償ユーザーの有償化およびクロスセル・アップセル9回
  5. 4FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応8回
  6. 5顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売8回
  7. 6eBASE事業の高利益とeBASE-PLUS事業の売上安定による増収増益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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