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eBASE(3835)・施策前進

eB-PointServiceによる無償eBASEjr.ユーザー向け低価格機能提供

FY2017に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY2021-Q1前進FY2023-Q3 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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無償ユーザー向け低価格機能提供と有償化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「更に、既存顧客の株式会社マキヤが、LINEミニアプリメニューから「e食住ビジュアルレシート」活用のPoCを2026年4月より開始しました。」

    e食住シリーズの有償・企業向け展開について、既存顧客で新たなビジュアルレシートのPoCを開始した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社マキヤがディスカウントストア事業でLINEミニアプリと連携した「e食住なび for DX」を本番運用中です。」

    低価格・有償版による収益化について、「e食住なび for DX」の本番運用を継続し、「e食住ちらし」や「e食住ビジュアルレシート」のPoC展開も進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「市場展開としては、食品業界では株式会社マキヤがディスカウントストア事業でLINEミニアプリと連携した「e食住なび for DX」を昨年から継続的に本番運用中であり、更なる展開として「e食住ちらし」を一部店舗でPoC(Proof of Concept:概念実証)を開始しました。」

    有償版・収益化サービスについて、e食住なび for DXの本番運用を継続し、マキヤの一部店舗でe食住ちらしのPoCを開始した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「小売業態の店舗DX推進、CX向上への新たな一歩として、レシート情報ビジュアル化サービス「e食住ビジュアルレシート」をリリースしました。」

    e食住シリーズの収益化・企業向け展開について、レシート情報ビジュアル化サービスを新たにリリースし、マキヤでの採用内定や既存のe食住なび for DX運用と組み合わせた展開を進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「市場展開事例としては、コストコホールセールジャパン株式会社では、全国32店舗のフードコートで「e食住なび for DX」を継続的に本番運用しています。また株式会社マキヤでもディスカウントストア事業においてLINEミニアプリと連携した「e食住なび for DX」を2023年7月から継続的に本番運用しています。更なる展開として「e食住ちらし」を2024年2月より実証実験(PoC)の開始に向けて構築中です。」

    e食住なび for DXの本番運用を継続し、e食住ちらしの有償展開に向けた実証実験の構築へ進んだ。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社マキヤではディスカウントストア事業で「e食住なび for DX」を採用し、LINEミニアプリと連携したESPOT商品検索サービスを7月より開始していましたが、新たに「e食住ちらし」への展開、及びスーパー業態での年内展開も決定しました。」

    e食住なび for DXの有償展開について、既存のディスカウントストアに加えてe食住ちらしおよびスーパー業態への展開が決定した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「e食住なび for DX」が採用となり、6月より全国32店舗でサービスを開始しました。」

    低価格・有償版による収益化について、e食住なび for DXが特定小売に採用され、32店舗でサービス開始に至った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「更に、汎用版の「e食住なび」を特定企業(小売、メーカー)向けに簡易カスタマイズで短納期、且つ、安価な専用バージョン「e食住なび for DX(有償版)」として提供を開始しました。」

    無償・低価格ユーザー向けの有償化・収益化について、e食住なびを企業別に簡易カスタマイズした有償版の提供を開始した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「無料「eBASEjr.」ユーザーが求める機能を、低価格で広く提供する有料クラウドサービス「FOODS eBASEjr.cloud」の拡販を推進しております。」

    無償eBASEjr.ユーザー向けの低価格有料クラウドサービスの拡販方針を継続している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「決済機能(マネタイズ)基盤を強化し、「FOODS eBASEjr. Cloud」、「eB-LabelCheck」等の機能をリリースしました。」

    eB-PointService(FOODS eBASEサブスクリプション)について、決済・収益化基盤を強化し、複数機能をリリースした。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染防止対策として、テレワーク支援を実現する「FOODS eBASEjr.cloud」は、感染者数増加に伴う昨年春からのテレワークの継続により60日間無償提供を継続実施しています。」

    FOODS eBASEjr.cloudの全機能60日間無償提供を、テレワーク支援策として継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「コロナ禍においての感染防止対策として、テレワーク支援を実現する「FOODS eBASEjr.cloud」は機能向上を図りながら全機能の60日間無償提供を継続実施しています。」

    FOODS eBASEjr.cloudの機能向上と全機能60日間無償提供を、コロナ禍のテレワーク支援策として継続している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「コロナ禍においての感染防止対策として、テレワーク支援を実現する「FOODS eBASEjr.cloud」の全機能の60日間無償提供を実施しました。」

    無償eBASEjr.ユーザー向けの低価格クラウド提供について、コロナ禍のテレワーク支援として全機能を60日間無償提供した。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「無無料eBASEjr.ユーザーが求める機能を、低価格で広く提供するクラウドサービスを推進しております。」

    無償eBASEjr.ユーザー向けの低価格クラウドサービスとしてeBASEjr.Cloudサービスをリリースした。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「「eB-PointService」の継続的推進を図り、無償eBASEjr.ユーザーが求める機能を、低価格で広く提供してまいります。」

    無償eBASEjr.ユーザー向けに、eB-PointServiceを通じて必要機能を低価格で提供する施策を記載している。
一緒に動いた変遷

「FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応10回
  3. 2顧客別カスタマイズ型の商品マスターデータベースの開発・販売10回
  4. 3新たな業界展開・海外展開10回
  5. 4食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ9回
  6. 5経常利益・収益性・売上高の持続的成長9回
  7. 6前年同四半期比での増収増益9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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