eBASE(3835)・方針理念を環境施策へ具体化
社会貢献・利益・継続成長の循環
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023理念を環境施策へ具体化有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。」
従来の「貢献→利益→継続」の理念を、環境負荷低減、ペーパーレス化、リモートワーク等の具体的なサステナビリティ施策へ展開している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、eBASEグループのサステナビリティ(ESG/SDGs)については、この企業理念である「貢献→利益→継続(サステナビリティ)」を体現した事業活動を通じて社会課題の解決により、eBASEグループの社会価値及び財務価値を向上させ、永続的企業経営を実現することで、社会の持続的な発展に貢献していきます。」
社会貢献、利益、継続成長の循環を、ESG・SDGsおよび社会価値・財務価値向上の文脈で再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「まず社会から求められ、賛同を得られるサービスでないと利益を得ることができない。利益を上げないと、そのサービスを継続して成長させていくことができなくなる。そして継続した成長を提供できるサービスでないと社会貢献できない。」
社会から賛同を得るサービス、利益、継続成長、社会貢献の循環を事業理念として再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「貢献なくして利益なし ・利益なくして継続なし ・継続なくして貢献なし」
社会から賛同を得られるサービスを利益化し、継続成長させること自体を社会貢献とする事業理念を示している。