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eBASE(3835)・施策再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2021達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY20222019: 120192020: 020202021: 220212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準の適用継続を確認している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を適用しております。」

    2022年3月期から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期でも適用継続を確認している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期からの適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。一部クラウド契約・受注契約の収益認識方法を変更し、売上高は23,778千円、営業利益等は17,300千円増加し、利益剰余金期首残高は100,167千円減少した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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