eBASE(3835)・事実前進
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQから市場第二部への市場変更14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行しております。」
東京証券取引所市場第一部からプライム市場への市場区分移行を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
前回の市場第二部への変更完了後、本 filingでは上場金融商品取引所として市場第一部を記載しており、上場区分の進展を確認できる。 - FY2017達成有価証券報告書
「平成29年3月17日をもって「東京証券取引所JASDAQ」から、「同取引所市場第二部」へ市場変更が完了いたしました」
東京証券取引所JASDAQから市場第二部への市場変更完了を記載している。