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eBASE(3835)・目標再掲

配当性向目標の20%から30%への引き上げ

FY2017に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。

15記載
10年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017再掲FY2019 – FY2022引き上げFY2023 – FY20242017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年3月期の配当予想に関しましては、株主の皆様への更なる利益還元の充実を期して、配当方針を「50.0%を基準に算出した額と直近の配当金予想額の高い方」を維持いたします。」

    配当性向50%を基準に、直近の配当予想額との高い方を採用する株主還元方針を維持した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月期の剰余金の配当は、当社の配当方針(配当性向50%を基準に算出した額と直近の配当予想額のうち高い額)に基づき実施いたします。なお、2025年5月15日に開示した1株当たり配当予想額は15円20銭です。」

    配当性向50%を基準に算出した額と直近の配当予想額の高い方とする配当方針を再確認し、2026年3月期の1株当たり配当予想額15.20円を記載している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、2025年3月期の配当予想に関しましては、株主の皆様への更なる利益還元の充実を期して、配当性向を「32.5%を基準に算出した額」から「50.0%を基準に算出した額」へ引き上げ、配当方針を「50.0%を基準に算出した額と直近の配当金予想額の高い方」といたします。」

    配当性向の基準を32.5%から50.0%へ引き上げ、2025年3月期の株主還元方針をさらに引き上げた。また2024年3月期配当は40.0%基準まで引き上げている。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、2024年3月期の配当予想に関しましては、株主の皆様への更なる利益還元の充実を期して、配当性向を「30%を基準に算出した額」から「32.5%を基準に算出した額」へ引き上げ、配当方針を「32.5%を基準に算出した額と直近の配当金予想額の高い方」といたします。」

    配当性向の基準を30%から32.5%へ引き上げ、2024年3月期からより高い株主還元水準を採用する方針を示した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、継続的な安定配当の基本方針のもと、配当性向を30%の目標で維持するとともに」

    配当性向30%目標を維持する株主還元方針を再確認している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益ベースでの配当性向を30%の目標で維持する方針に則り」

    配当性向30%目標を維持する方針を再確認している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益ベースでの配当性向を30%の目標で維持する方針に則り」

    配当性向30%目標を維持する方針を再確認している。
  8. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益ベースでの配当性向20%を株主の皆様への利益還元の目標として維持しております。株主の皆様への利益還元の更なる充実を期して、中長期に株式保有してくださる皆様のご期待にお応えするため、平成30年3月31日を基準とする期末配当金より、20%の目標を30%の目標で維持する方針といたします。」

    従来の配当性向20%目標を示した上で、平成30年3月期から30%目標へ引き上げる方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「商品情報コンテンツデータの流通クラウドサービス」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品情報コンテンツデータの流通クラウドサービス3回
  3. 2ミドルウェアeBASEの機能強化・品質向上とパートナー開拓3回
  4. 3FOODS eBASEによる食の安心安全・食品表示対応2回
  5. 4食材えびすオープンデータを利用した一般消費者向けアプリ2回
  6. 5eBASE事業の高利益とeBASE-PLUS事業の売上安定による増収増益2回
  7. 6経常利益・収益性・売上高の持続的成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eBASEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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