Komori
ア

アイ・アールジャパンホールディングス

6035情報通信・サービスその他超小型株IR Japan Holdings,Ltd.
761円+3.8%
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株価のうごき
¥761最新-89.3%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

IR・SRコンサルティングを主軸とする単一セグメントのコンサルティング企業。

IR・SRコンサルティング、ディスクロージャーコンサルティング、データベース・その他の3サービスを提供。主要な関係会社はアイ・アールジャパン(100%出資)、JOIB(100%出資)、BCS(100%出資)。2026年3月期の売上高内訳はIR・SRコンサルティング5,864百万円、ディスクロージャーコンサルティング191百万円、データベース・その他86百万円の合計6,141百万円(外部顧客売上高)。大型プロジェクトや受注高・受注残高などの案件情報を開示。女性管理職比率の中期目標を設定(2030年度15%以上、現状4.5%)。監査法人はPwC Japan、社外取締役を含むコーポレートガバナンス体制を採用。JOIBは債務超過163,721千円。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
22何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.1純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
9.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
136億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
81.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
42.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
2.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
PA/FA案件(支配権争奪・アクティビスト対応等)の受託進捗が次回開示で拡大方向に出るか
次回決算〜四半期開示影響 中可能性 中
子会社アイ・アールジャパンの損害賠償請求訴訟(2024/2/1受領)の進捗(和解/棄却/判決等)の開示
案件進行に応じて随時(ただし時期は不明)影響 大可能性 中
JOIBの債務超過(163,721千円)の解消・改善に向けた資本政策/収益改善策の開示
次回以降の年次・中間報告影響 大可能性 小
当局・調査関連(2022〜2023年の証券取引等監視委員会/第三者委員会の文脈、および2023年の検察対応)の“終結”に近い情報の更新
不明(開示があれば)影響 大可能性 小
情報セキュリティ/ガバナンス体制(ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27018・ISMS・プライバシーマーク等)の更新・運用継続の確認
年次影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 65.2%
掲載の株主 65.2%その他 34.8%
寺下史郎50.97%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.08%
内藤征吾2.93%
古川良太1.46%
日本証券金融株式会社1.13%
筧悦生0.86%
アイ・アールジャパン従業員持株会0.62%
山口英司0.62%
ほか掲載の1社0.52%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
寺下史郎50.97
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.08
内藤征吾2.93
古川良太1.46
日本証券金融株式会社1.13
筧悦生0.86
アイ・アールジャパン従業員持株会0.62
山口英司0.62
ほか掲載の1社0.52
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