アイ・アールジャパンホールディングス(6035)・事実プライム市場からスタンダード市場への市場区分変更
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への市場変更後の上場区分開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026プライム市場からスタンダード市場への市場区分変更有価証券報告書
「2026年3月 東京証券取引所スタンダード市場へ市場区分を変更」
2022年4月のプライム市場移行後、2026年3月にスタンダード市場へ市場区分を変更したことが沿革に記載された。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所プライム市場へ移行」
東京証券取引所市場第一部からプライム市場への移行を実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年9月 東京証券取引所市場第一部へ銘柄指定」
東京証券取引所市場第一部への市場指定が会社沿革と株式情報で現行の上場 status として再確認されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「なお、当社は平成30年9月27日に東京証券取引所市場第一部へ市場変更いたしました。」
JASDAQから市場第二部への変更に続き、平成30年9月27日に東京証券取引所市場第一部へ市場変更した。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社は、平成29年6月6日付で、上場金融商品取引所を東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部へ市場変更いたしました。」
JASDAQスタンダードから東京証券取引所市場第二部への市場変更を実施した。