Corporate Identity『Power of Equity(株式議決権の力)』の設定
FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「まさに当社グループが基軸として掲げる「Power of Equity®(株式議決権の力)」という基軸概念の通り、株主の圧力が企業の持続性や経営構造を大きく左右する局面がより一層顕在化しています。」
Power of Equity®を、株主の圧力が企業の持続性や経営構造を左右する資本リスクを捉える基軸概念として再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「まさに当社グループが基軸として掲げる「Power of Equity®(株式議決権の力)」という概念の通り、「株主」の外圧のもとで上場企業の存続や支配権を大きく左右する資本リスクが高まっています。」
「Power of Equity®(株式議決権の力)」を、株主の外圧と上場企業の支配権・存続に関わる資本リスクを捉える基軸として再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後もCorporate Identityである「Power of Equity(株式議決権の力)」をゆるぎない武器とし、東京証券取引所プライム市場上場企業としての信用力を最大限に活用しグループの成長を一層加速させてまいります。」
「Power of Equity」を基軸に、プライム市場上場企業としての信用力を成長に活用する位置付けが再確認された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、唯一無二のエクイティ・コンサルティングを深化させ、当社グループの最も得意とするPower of Equity®(株式議決権の力)を最大限に発揮し、」
Power of Equity®をエクイティ・コンサルティングの中核に据える位置付けが再確認されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「SRコンサルティング部隊ならびに投資銀行部隊は、引き続き徹底した「お客様に寄り添う」姿勢を貫きながら、増強されたAI、リサーチ部隊のデータベースをフル活用し、「Power of Equity®(株式議決権の力)」を掲げた高度かつ最先端のPA・FAソリューションを武器に、ディフェンスならびにオフェンスサイドにて大型プロジェクトの受託を拡大させてまいります。」
「Power of Equity®(株式議決権の力)」をAI・リサーチデータベースとPA・FAソリューションの基軸とする位置付けが再確認されている。 - FY2020登録商標化の明示有価証券報告書
「こうした中、当社グループは、Power of Equity®(株式議決権の力)を基軸に、」
Corporate Identityである「Power of Equity(株式議決権の力)」が、登録商標として表示され、事業戦略の基軸として明示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後もCorporate Identityである「Power of Equity(株式議決権の力)」をゆるぎない武器とし、東京証券取引所市場第一部上場企業としての信用力を最大限に活用しグループの成長を一層加速させてまいります。」
「Power of Equity(株式議決権の力)」を企業成長の基盤として活用する位置付けが再確認されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「Corporate Identityを「Power of Equity(株式議決権の力)」と定め、今後も資本市場の発展に向け、付加価値の高い唯一無二のサービスの開発・提供に努めてまいります。」
東京証券取引所市場第一部への市場変更に際し、株式・議決権の力を表すCorporate Identityを新たに設定し、唯一無二のサービス開発・提供と結び付けている。