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アイ・アールジャパンホールディングス(6035)・目標前進

証券代行の受託先を早期に50社強へ拡大

FY2016に初出。33回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q2 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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証券代行サービスの受託企業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2026年6月30日時点で131社、管理株主数は565,872名となりました(前年同期の受託決定済み企業は81社、管理株主数は442,190名)。」

    証券代行の受託決定済み企業数と管理株主数が前年同期を上回り、受託規模の数値上の拡大が示されている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、2012年4月に我が国で約40年ぶりとなる証券代行業務への新規参入を果たしました。以降資本市場のニーズを着実に汲み取りながら証券代行サービスを拡充し続けた結果、株主名簿管理人として93社の企業様(管理株主約57万人 2026年3月31日時点)へ証券代行サービスを提供しております。」

    証券代行サービスの受託企業数は93社となり、前年度の76社から17社増加した。
  3. 2026-05-15前進決算

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2026年3月31日時点で93社、管理株主数は570,372名となりました(前年同期の受託決定済み企業は76社、管理株主数は415,191名)。」

    受託決定済み企業数と管理株主数が前年同期を上回り、受託規模の拡大が示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2025年9月30日時点で83社、管理株主数は479,363名となりました(前年同期の受託決定済み企業は64社、管理株主数は396,739名)。」

    証券代行の受託決定済み企業は前年同期の64社から83社へ、管理株主数は396,739名から479,363名へ増加した。受託拡大の数値上の進展が示されている。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2025年3月31日時点で76社、管理株主数は415,191名となりました(前年同期の受託決定済み企業は66社、管理株主数は411,997名)。」

    証券代行の受託決定済み企業は前年同期の66社から76社へ、管理株主数は411,997名から415,191名へ増加した。
  6. FY2025-H1受託企業数と管理株主数の前年同期比減少有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2024年9月30日時点で64社、管理株主数は396,739名となりました(前年同期の受託決定済み企業は65社、管理株主数は407,952名)。株式会社SMBC信託銀行との証券代行業務に関する連携を強化するとともに、従来の証券代行機関とは一線を画し、革新的なサービスを展開することで、時代のニーズに応えた証券代行サービスを継続してまいります。」

    証券代行の受託決定済み企業は前年同期の65社から64社へ、管理株主数は407,952名から396,739名へ減少した。SMBC信託銀行との連携強化と革新的サービスの展開方針は継続している。
  7. FY2024受託企業数と管理株主数の減少有価証券報告書

    「株主名簿管理人として66社の企業様(管理株主約41万人 2024年3月31日時点)へ証券代行サービスを提供しております。」

    証券代行の受託決定済み企業は66社、管理株主数は411,997名となり、前年同期の67社・438,342名からいずれも減少した。
  8. FY2024-Q3受託企業数の増加と管理株主数の減少有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2023年12月31日時点で68社、管理株主数は398,368名となりました(前年同期の受託決定済み企業は67社、管理株主数は405,296名)。株式会社SMBC信託銀行との証券代行業務に関する連携を強化するとともに、従来の証券代行機関とは一線を画し、革新的なサービスを展開することで、時代のニーズに応えた証券代行サービスを継続してまいります。」

    受託決定済み企業は前年同期の67社から68社へ増加した一方、管理株主数は405,296名から398,368名へ減少した。SMBC信託銀行との連携強化と革新的サービスの展開方針は継続している。
  9. FY2024-Q2受託企業数の小幅回復と管理株主数の減少有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2023年9月30日時点で65社、管理株主数は407,952名となりました(前年同期の受託決定済み企業は68社、管理株主数は411,033名)。株式会社SMBC信託銀行との証券代行業務に関する連携を強化するとともに、従来の証券代行機関とは一線を画し、革新的なサービスを展開することで、時代のニーズに応えた証券代行サービスを継続してまいります。」

    受託決定済み企業は前四半期の64社から65社へ小幅に増加したが、前年同期比では68社から減少した。管理株主数は前年同期の411,033名から407,952名へ減少し、SMBC信託銀行との連携強化・革新的サービスの方針が継続している。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2023年6月30日時点で64社、管理株主数は401,473名となりました(前年同期の受託決定済み企業は72社、管理株主数は411,846名)。株式会社SMBC信託銀行との証券代行業務に関する連携を強化するとともに、従来の証券代行機関とは一線を画し、革新的なサービスを展開することで、時代のニーズに応えた証券代行サービスを継続してまいります。」

    証券代行の受託決定済み企業は前年同期の72社から64社へ、管理株主数は411,846名から401,473名へ、ともに減少した。SMBC信託銀行との連携強化と革新的サービスの展開方針は継続している。
  11. FY2023-Q3受託企業数減少と管理株主数増加有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2022年12月31日時点で67社、管理株主数は405,296名となりました(前年同期の受託決定済み企業は72社、管理株主数は401,518名)。」

    受託決定済み企業は前年同期の72社から67社へ減少した一方、管理株主数は401,518名から405,296名へ増加した。
  12. FY2023-Q2受託企業数の減少と管理株主数の増加有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2022年9月30日時点で68社、管理株主数は411,033名となりました(前年同期の受託決定済み企業は73社、管理株主数は403,446名)。」

    受託決定済み企業は前年同期比5社減の68社となった一方、管理株主数は403,446名から411,033名へ増加した。
  13. FY2023-Q1受託企業数減少と管理株主数増加有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2022年6月30日時点で72社、管理株主数は411,846名となりました(前年同期の受託決定済み企業は73社、管理株主数は393,206名)。」

    受託決定済み企業は前年同期比1社減の72社となった一方、管理株主数は393,206名から411,846名へ増加した。
  14. FY2022受託企業数減少と管理株主数増加有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2022年3月31日時点で70社、管理株主数は410,426名となりました(前年同期の受託決定済み企業は72社、管理株主数は390,152名)。」

    受託決定済み企業は72社から70社へ減少した一方、管理株主数は390,152名から410,426名へ増加した。
  15. FY2022-Q3受託企業数は横ばい、管理株主数は増加有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2021年12月31日時点で72社、管理株主数は401,518名となりました(前年同期の受託決定済み企業は72社、管理株主数は376,168名)。」

    受託決定済み企業数は前年同期と同じ72社だった一方、管理株主数は376,168名から401,518名へ増加した。
  16. FY2022-Q2受託企業数と管理株主数の小幅増加有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2021年9月30日時点で73社、管理株主数は403,446名となりました(前年同期の受託決定済み企業は72社、管理株主数は385,436名)。」

    受託決定済み企業は前年同期の72社から73社へ、管理株主数は385,436名から403,446名へ増加した。
  17. FY2021受託企業数の減少と管理株主数の増加有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2021年3月31日時点で72社、管理株主数は390,152名となりました(前年同期の受託決定済み企業は75社、管理株主数は359,285名)。」

    受託決定済み企業数は前年同期の75社から72社へ減少した一方、管理株主数は359,285名から390,152名へ増加した。企業防衛を軸とする戦略的営業は継続している。
  18. FY2021-Q3受託企業数の低位横ばいとイノベーションを通じた再拡大方針有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2020年12月31日時点で72社、管理株主数は376,168名となりました(前年同期の受託決定済み企業は80社、管理株主数は346,733名)。現在、金融庁、東京証券取引所をはじめとする全国すべての証券取引所から証券代行事業を許可されている機関は、当社を含めて4社であり、当社は40年ぶりに新規参入した最も新しい証券代行機関です。議決権行使の不適切な処理が当社ならびに他1社を除いた2社で発覚し、証券代行事業の問題がクロースアップされましたが、当社は最も新しい証券代行機関として、より細心の注意を払いながら、バーチャル株主総会、議決権の電子行使等当社が得意とするイノベーションを駆使しながら、最先端の証券代行機関としての受託拡大を目指します。」

    受託決定済み企業は72社で前年同期の80社を下回った一方、管理株主数は376,168名で前年同期を上回った。議決権電子行使等のイノベーションを活用した受託拡大方針が示された。
  19. FY2021-Q2受託企業数の前年同期比減少有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2020年9月30日時点で72社、管理株主数は385,436名となりました(前年同期の受託決定済み企業は80社、管理株主数は361,586名)。」

    証券代行の受託決定済み企業数は前年同期の80社から72社に減少した一方、管理株主数は361,586名から385,436名に増加した。
  20. FY2021-Q1受託企業数の前年同期比減少有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は2020年6月30日時点で75社、管理株主数は359,309名となりました(前年同期の受託決定済み企業は80社、管理株主数は354,784名)。」

    受託決定済み企業数は前年同期の80社から75社へ減少した一方、管理株主数は354,784名から359,309名へ増加した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「発行体企業様(管理株主約35万人 2019年5月14日時点)からのご支持をいただいております。」

    証券代行の受託決定済み企業は2019年5月14日時点で80社となり、前回の77社から増加した。従来の90社超目標は本 filing では明示されていない。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は平成31年1月31日時点で77社、管理株主数は348,318名となりました(前年同期の受託決定済み企業は52社、管理株主数は262,291名)。」

    証券代行の受託決定済み企業が前年同期の52社から77社へ、管理株主数が262,291名から348,318名へ増加し、早期90社超の目標に向けた拡大が続いている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「証券代行業務においては、受託決定済み企業は平成30年11月2日時点で76社と大幅に増加し、管理株主数は333,382名となりました(前年同期の受託決定済み企業は49社、管理株主数は265,807名)。」

    受託決定済み企業が前回の69社から76社へ増加し、管理株主数も333,382名となった。早期90社超の目標に向けて拡大が続いている。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は平成30年7月31日時点で69社、管理株主数は315,132名となりました(前年同期の受託決定済み企業は48社、管理株主数は242,875名)。未上場企業を中心に受託社数を増やしたことに加え、前期からの営業体制の強化が奏功し、上場企業の受託社数も徐々に増えてまいりました。」

    証券代行の受託決定済み企業が前年同期の48社から69社へ増加し、従来の50社超・90社超目標に向けた受託拡大が進んでいる。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「更には早期に90社超の受託拡大に向け、かつ企業の多様な資本政策やファイナンスに対応した今までにないより付加価値の高い証券代行サービスを提供する実績を残すべく、SRコンサルティングと連動した証券代行業務をより効率的に推進してまいります。」

    従来の「早期に50社強」ないし「50社超」から、証券代行の受託目標を「早期に90社超」へ引き上げている。
  26. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は平成30年2月1日時点で52社、管理株主数は262,291名となりました(前年同期の受託決定済み企業は42社、管理株主数は227,254名)。」

    受託決定済み企業が52社となり、従来の「早期に50社強」ないし「50社超」の受託拡大目標を数値上達成した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は平成29年11月2日時点で49社、管理株主数は265,807名となりました(前年同期の受託決定済み企業は41社、管理株主数は263,641名)。当第2四半期においては、IR・SRコンサルティングや投資銀行業務とのシナジーが一層発揮されつつあり、戦略的に営業を行うことで、顧客のニーズを確実に捉えてまいりました。」

    受託決定済み企業が49社、管理株主数が265,807名となり、50社超の受託拡大目標に向けて進展した。IR・SRコンサルティングおよび投資銀行業務とのシナジー、戦略的営業も記載されている。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「証券代行事業においては、受託決定済み企業は平成29年7月31日時点で48社、管理株主数は242,875名となりました(前年同期の受託決定済み企業は40社、管理株主数は212,504名)。当社グループの主力業務であるIR・SRコンサルティングとのシナジーを発揮するほか、顧客のニーズに細かく応えることで、既存のお客様から高い評価をいただいたことに加え、新規のお客様からの当社グループの証券代行事業への関心も徐々に高まってまいりました。」

    証券代行の受託決定済み企業が46社から48社へ増加し、管理株主数は242,875名となった。50社超の受託拡大目標に向けた進展が示されている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「更には早期に50社超の受託拡大に向け、かつ企業の多様な資本政策やファイナンスに対応した今までにないより付加価値の高い証券代行サービスを提供する実績を残すべく、SRコンサルティングと連動した証券代行業務をより効率的に推進してまいります。」

    証券代行の受託先を早期に50社超へ拡大する目標は維持されている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「早期に50社強の受託拡大達成に向けてより一層邁進してまいります。」

    証券代行の受託先を早期に50社強へ拡大する目標が維持されている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「上場・未上場会社ともに営業体制を強化しているほか、当社グループの主力サービスであるSRコンサルティング業務との相乗効果も徐々に出てきており、早期に50社強の受託拡大達成に向けてより一層邁進してまいります。」

    早期に50社強という証券代行受託目標は維持されている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「40年振りの新規参入会社として代行受託のプレゼンスを一層高めるべく、早期に50社強の受託拡大達成に向けてより一層邁進してまいります。」

    早期に50社強という受託拡大目標が維持されている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「早期に50社強の受託拡大を達成すべく、当社グループの総合力を活用し邁進してまいります。」

    提出日時点の受託決定済み企業は40社、管理株主数は197,453名と記載されている。
一緒に動いた変遷

「証券代行事業の受託規模と管理株主基盤」は、この変遷が動いた33回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1311101098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1証券代行事業の受託規模と管理株主基盤13回
  3. 2プロジェクト収益性向上と過去最高益11回
  4. 3SRコンサルティングの普及10回
  5. 4投資銀行業務の拡大10回
  6. 5年間配当28円の継続予定9回
  7. 6SRコンサルティングと連動した証券代行サービスの高度化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・アールジャパンホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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