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業績予想の修正6035アイ・アールジャパンホールディングス情報通信・サービスその他

2027年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想及び中間配当予想に関するお知らせ

これまで未定としていた2027年3月期第2四半期(中間期)の連結業績予想を新たに公表し、中間配当を1株16円とする予想を示した。通期業績予想と期末配当予想は引き続き未定としている。

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修正された予想

2027年3月期・第2四半期(中間期)前回予想の公表 2026年5月15日
売上高3,380百万円
営業利益910百万円
経常利益919百万円
親会社株主に帰属する当期純利益536百万円(中間純利益)
1株当たり当期純利益30.17円銭

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

2026年5月15日時点では合理的な業績予想の算定が困難だったが、今回、中間期の見通しを得たため公表。親会社株主に帰属する中間純利益には、証券代行業務の業務提携解消に関連する固定資産の減損損失111百万円を織り込んでいる。

特別損失の内容と金額

証券代行業務の業務提携解消に関連するすべての固定資産の減損損失111百万円

前期実績売上高3,083百万円、営業利益631百万円、経常利益637百万円、親会社株主に帰属する中間純利益443百万円、1株当たり中間純利益24.98円(2026年3月期第2四半期)
配当予想の修正中間配当予想を1株16.00円と公表。期末配当および年間配当は未定。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 3,380百万円
営業利益非開示 → 910百万円
経常利益非開示 → 919百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 536百万円(中間純利益)
1株当たり当期純利益非開示 → 30.17円銭
対象決算期2027年3月期
対象期間第2四半期(中間期)
前回予想の公表日2026年5月15日
前期実績売上高3,083百万円、営業利益631百万円、経常利益637百万円、親会社株主に帰属する中間純利益443百万円、1株当たり中間純利益24.98円(2026年3月期第2四半期)
修正の理由2026年5月15日時点では合理的な業績予想の算定が困難だったが、今回、中間期の見通しを得たため公表。親会社株主に帰属する中間純利益には、証券代行業務の業務提携解消に関連する固定資産の減損損失111百万円を織り込んでいる。
特別損失の内容と金額証券代行業務の業務提携解消に関連するすべての固定資産の減損損失111百万円
配当予想の修正中間配当予想を1株16.00円と公表。期末配当および年間配当は未定。
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年5月15日時点では合理的な業績予想の算定が困難だったが、今回、中間期の見通しを得たため公表した。中間純利益には、証券代行業務の業務提携解消に関連する固定資産の減損損失111百万円を織り込んでいる。中間配当は、業績動向と連結配当性向50%を目途とする方針を踏まえて決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。