アイ・アールジャパンホールディングス(6035)・方針再掲
業績に応じた利益還元と成長投資の両立
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。
11記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「財務活動については、上記活動で獲得した資金を必要な内部留保を確保した上で、業績に応じた利益還元を行っております。なお、アイ・アールジャパンの自己資本規制比率を維持するために、一定水準の現預金を確保しております。」
内部留保、業績に応じた利益還元、子会社の自己資本規制比率維持を踏まえた資金配分方針が再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「財務活動については、上記活動で獲得した資金を必要な内部留保を確保した上で、業績に応じた利益還元を行っております。」
必要な内部留保を確保しながら業績に応じた利益還元を行う方針が再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、企業価値の増大を図るため、既存事業の一層の強化及び将来の成長分野への投資に充当したいと存じます。」
必要な内部留保を確保しつつ、既存事業の強化と将来の成長投資に充当する利益配分方針が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、企業価値の増大を図るため、既存事業の一層の強化及び将来の成長分野への投資に充当したいと存じます。」
財務健全性を維持しながら、内部留保を既存事業の強化と将来の成長分野への投資に充当する方針が再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、健全な事業活動を行う上で必要な内部留保を確保し、財務の健全性を維持しつつ、株主の皆様に対しましては、業績に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。」
財務健全性の維持、内部留保の確保、業績に応じた利益還元という基本方針に変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、健全な事業活動を行う上で必要な内部留保を確保し、財務の健全性を維持しつつ、株主の皆様に対しましては、業績に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。」
内部留保は既存事業の強化と将来の成長分野への投資に充当するとしている。