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アイ・アールジャパンホールディングス(6035)・施策データベース売上の減収幅拡大

DSMSによる機関株主・個人株主の一元管理

FY2016に初出。25回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q3その他FY2022 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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DSMSによる株主管理サービスの提供2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026データベース売上の減収幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ11.1%減少の86百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比11.1%減の86百万円となり、前年度の5.0%減から減少幅が拡大した。
  2. FY2026-H1データベース売上の減収継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ5.0%減少の43百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比5.0%減の43百万円となった。減収は続いているが、前年同期の7.0%減から減少幅は縮小した。
  3. FY2025データベース売上の減収継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ5.0%減少の97百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は減少を続けたが、減少幅はFY2024の27.1%から5.0%へ縮小した。
  4. FY2025-H1データベース売上の減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ7.0%減少の46百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比7.0%減の46百万円となった。前年同期の31.0%減から減少幅は縮小したが、減収は継続している。
  5. FY2024データベース売上の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ27.1%減少の102百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比27.1%減の102百万円となり、減少が続いている。
  6. FY2024-Q3データベース売上の減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ28.2%減少の79百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比28.2%減の79百万円となった。前四半期の31.0%減から減少幅は縮小したが、減収は継続している。
  7. FY2024-Q2データベース売上の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ31.0%減少の49百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比31.0%減の49百万円となり、前四半期の減少幅からさらに悪化した。
  8. FY2024-Q1データベース売上減少幅の拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ29.1%減少の27百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比29.1%減の27百万円となり、前年同期の9.8%減から減少幅が拡大した。
  9. FY2023-Q3データベース売上減少幅の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ20.4%減少の110百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比20.4%減の110百万円となり、前四半期の10.7%減から減少幅が拡大した。
  10. FY2023-Q2データベース売上の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ10.7%減少の72百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比10.7%減の72百万円となり、減少傾向が続いている。
  11. FY2023-Q1データベース売上の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ9.8%減少の38百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比9.8%減の38百万円となり、前年同期の増加から減少に転じた。
  12. FY2022データベース売上の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ3.5%減少の187百万円となりました。」

    前年度に増加していたデータベース・その他の売上高が、前年同期比3.5%減の187百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ12.1%増加の138百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高が前年同期比12.1%増の138百万円となり、前四半期の減少から増加に転じた。
  14. FY2022-Q2データベース売上の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ4.6%減少の80百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高は前年同期比4.6%減の80百万円となり、前年度の増加から減少に転じた。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ5.5%増加の42百万円となりました。」

    データベース・その他の売上高が前年同期比5.5%増の42百万円となり、前年度の減少から増加に転じた。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ4.9%増加の194百万円となりました。」

    前年度まで減少していたデータベース・その他の売上高が、前年同期比4.9%増の194百万円となった。
  17. FY2021-Q2データベース売上の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ5.8%減少の84百万円となりました。」

    Stock Watch、IR-Pro、アナリストネットワーク、株主ひろば等のサービス構成は継続しているが、データベース・その他の売上高は前年同期比5.8%減少した。
  18. FY2021-Q1データベース売上の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ15.6%減少の40百万円となりました。」

    Stock Watch、IR-Pro、アナリストネットワーク、株主ひろば等のサービス構成は継続しているが、データベース・その他の売上高は前年同期比15.6%減少した。
  19. FY2020サービス構成の拡張と売上減少有価証券報告書

    「大量保有報告書や国内・海外公募投信における株式の組み入れ状況等を提供する「Stock Watch」、「IR活動総合サポートシステム「IR-Pro」」、IR説明会への参加受付や参加者の管理等を上場企業が一括実施することが可能な「アナリストネットワーク」等をWEB上で提供するサービスです。また、個人株主向けアンケートサービス「株主ひろば」を展開しております。」

    データベース・その他のサービスとして「Stock Watch」を含む複数のWEBサービスが明示された一方、同サービスの売上高は前年同期比8.7%減の185百万円となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のデータベース・その他の売上高は、前年同期に比べ4.2%減少の139百万円となりました。今後は広告等により、データベースの拡販をより積極的に進めてまいります。」

    データベース・その他の売上高は減少したが、広告等を用いた拡販方針が新たに具体化されている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「IR活動総合サポートシステム「IR-Pro」、アナリストネットワーク等をWEB上で提供しております。また、個人株主向けアンケートサービス「株主ひろば」を展開しております。」

    データベース、アナリストネットワーク、個人株主向けサービスを組み合わせた株主情報・管理関連サービスが再確認されている。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また当社グループが独自に開発した個人株主対応におけるコンサルティングサービスも順調に伸びております。」

    従来の株主管理・データベース関連サービスに加え、個人株主対応コンサルティングサービスの伸長が記載されている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「個人株主向けのソリューションシステムの販売も順調に伸びております。」

    従来の株主管理・データベース関連サービスに加え、個人株主向けソリューションシステムの販売拡大が記載されている。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、当社グループのデータベースやシステムを活用したサポートを行うアドバイザリー業務も開始し、好評を得ております。」

    データベースやシステムを活用した新たなアドバイザリー業務を開始し、好評を得たことが記載されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「機関株主・個人株主をクラウド・データベースで一元管理するDSMS(Digital Shareholder Manegement System)の販売も好調であり、時価総額が大きく外国人株主比率の高い大企業を中心に着実に浸透しております。」

    クラウド・データベースを用いた株主管理サービスとして記載されている。
一緒に動いた変遷

「資本市場イノベーターとしての金融ソリューション提供」は、この変遷が動いた25回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本市場イノベーターとしての金融ソリューション提供7回
  3. 2プロジェクト収益性向上と過去最高益6回
  4. 3SRコンサルティングの普及6回
  5. 4投資銀行業務の拡大6回
  6. 5SRコンサルティングと連動した証券代行サービスの高度化5回
  7. 6ガバナンス関連コンサルティングの新規ビジネス立ち上げ5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・アールジャパンホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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