アイ・アールジャパンホールディングス(6035)・施策前進
IRJビジネスコンサルティングスタッフの設立
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IRJビジネスコンサルティングスタッフの設立による顧客サポート体制の拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、IR・SR業務における上場企業のお客様との関係強化並びに投資銀行業務の拡大を目的として、本年7月に子会社アイ・アールジャパンのバックオフィス事業を会社分割し、IRJBCSの事業を開始しました。アイ・アールジャパンのエクイティ・コンサルティング本部は「攻め」、IRJBCSは「守り」と役割分担を明確化し、両者が一体となってより効率的かつ戦略的な顧客サポート体制を構築することにより、従来以上に付加価値の高いエクイティ・コンサルティングを提供してまいります。」
IRJBCSの事業を開始し、エクイティ・コンサルティング本部を「攻め」、IRJBCSを「守り」とする役割分担と顧客サポート体制を具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年5月 東京都千代田区霞が関に完全子会社アイ・アール ジャパンの完全子会社として株式会社IRJビジネスコンサルティングスタッフを設立(現、連結子会社)」
提出日までの期間に、アイ・アール ジャパンの完全子会社として新会社を設立し、グループ体制を拡張した。