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19.7
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高4,469百万円前年比 -3.3%進捗 79.8%
営業利益1,052百万円前年比 +19.7%進捗 115.6%
経常利益1,054百万円前年比 +11.6%進捗 115.8%
純利益(親会社株主帰属)708百万円前年比 +8.1%進捗 114.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益39.86円
期末の財政状態
総資産6,782百万円
うち純資産 5,315 百万円自己資本比率 78.4%前期末比 -4.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント IR・SR活動に専門特化したコンサルティング業(単一セグメント) / 売上高 4,469百万円 / 前年同期比 -3.3
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,600百万円(前年比 -6.9%)
営業利益910百万円(前年比 -18.4%)
経常利益910百万円(前年比 -26.6%)
純利益620百万円(前年比 -7.7%)
業績予想の修正売上高 未開示 → 5,600百万円 / 営業利益 未開示 → 910百万円 / 経常利益 未開示 → 910百万円 / 純利益 未開示 → 620百万円
年間配当予想113円(前期実績) → 非開示
配当性向前期実績 298.7% / 今期予想 非開示
株主還元方針連結配当性向50%を目途
業績の増減要因
前年同期に発生していた調査委員会費用等が抑制されたこと、有事対応案件の受託増加、平時対応案件における既存顧客の契約一部解約や新規・追加プロジェクト受託の減少
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象連結子会社の株式会社アイ・アール ジャパンが株式会社東京機械製作所から損害賠償等請求訴訟を提起され、請求額は6億1,427万9,597円。2024年2月1日に訴状を受領し、弁護士を通じて対応する予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数17,839,710株
期末自己株式数76,325株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 4,469百万円(前年比 -3.3%) |
| 営業利益 | 1,052百万円(前年比 +19.7%) |
| 経常利益 | 1,054百万円(前年比 +11.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 708百万円(前年比 +8.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 39.86円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.4 / 前期末 82.6 |
| 総資産 | 6,782百万円 |
| 純資産 | 5,315百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,600百万円(前年比 -6.9%) / 営業利益 910百万円(前年比 -18.4%) / 経常利益 910百万円(前年比 -26.6%) / 純利益 620百万円(前年比 -7.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 未開示 → 5,600百万円 / 営業利益 未開示 → 910百万円 / 経常利益 未開示 → 910百万円 / 純利益 未開示 → 620百万円 |
| 年間配当予想 | 113円(前期実績) → 非開示 |
| 配当性向 | 前期実績 298.7% / 今期予想 非開示 |
| 株主還元方針 | 連結配当性向50%を目途 |
| セグメント別売上高 | セグメント IR・SR活動に専門特化したコンサルティング業(単一セグメント) / 売上高 4,469百万円 / 前年同期比 -3.3 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社の株式会社アイ・アール ジャパンが株式会社東京機械製作所から損害賠償等請求訴訟を提起され、請求額は6億1,427万9,597円。2024年2月1日に訴状を受領し、弁護士を通じて対応する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 17,839,710株 |
| 期末自己株式数 | 76,325株 |
| 業績の増減要因 | 前年同期に発生していた調査委員会費用等が抑制されたこと、有事対応案件の受託増加、平時対応案件における既存顧客の契約一部解約や新規・追加プロジェクト受託の減少 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期に発生していた調査委員会費用等が抑制されたことにより利益が増加しました。売上面では、有事対応案件の受託が増加した一方、平時対応案件は既存顧客による契約の一部解約や新規・追加プロジェクト受託の減少により減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。